草野威
会議録に記録された「草野威」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,948 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会57 件・57%
- 交通安全対策特別委員会15 件・15%
- 決算委員会15 件・15%
- 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 志賀一夫君の質疑はこれで終了いたしました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第123回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小森龍邦君。
第123回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 以上で小森龍邦君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。
第123回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 次に、寺前巖君。
第123回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五分散会
第123回 衆議院 決算委員会 第1号
○草野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事時崎雄司君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 決算委員会 第1号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 衆議院 決算委員会 第1号
○草野委員長 御異議なしと認めます。 それでは、志賀一夫君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第123回 衆議院 決算委員会 第1号
○草野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項。 四、国が資本金を出資している法人の会計に関 する事項 五、国が直接又は間接に補助金、奨励金、助成 金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政 援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面から…
第123回 衆議院 決算委員会 第1号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第122回 衆議院 決算委員会 第3号
○草野委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、平成元年度一般会計歳入歳出決算 平成元年度特別会計歳入歳出決算 平成元年度国税収納金整理資金受払計算書 平成元年度政府関係機関決算書 二、平成元年度風有財産増減及び現在額総計算 書 三、平成元年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六、政府関係機関の経…
第122回 衆議院 決算委員会 第3号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十一分散会
第122回 衆議院 本会議 第6号
○草野威君 ただいま議題となりました各件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 第一に、予備費等について申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、昭和六十三年度の予備費等でありますが、一般会計予備費(その2)は、療養給付費等負担金等の不足を補うために必要な経費等十九件で、その使用総額は七百六十二億円余であります。 また、特別会計予備…
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外十二件及び昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書、右各件を一括して議題といたします。 この際、大蔵大臣から各件について趣旨の説明を求めます。羽田大蔵大臣。
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北川石松君。
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 長谷百合子君。
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 次に、阿部未喜男君。
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 ただいまの阿部君の御質問でございますが、過日の理事懇におきまして、各党協議の上、そのように決しましたので、御了承いただきたいと思います。
第122回 衆議院 決算委員会 第2号
○草野委員長 次に、宮地正介君。