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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,948 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1991/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会57 件・57%
  • 交通安全対策特別委員会15 件・15%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 次に、寺前巖君。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 これにて各件の質疑は終了いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(承諾を求めるの件)外十二件について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。萩山教嚴君。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 時崎雄司君。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 宮地正介君。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 寺前巖君。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 これより採決に入ります。 まず、昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、平成元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、平成元年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)及び平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、以上各件について採決いたします。 各件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 …

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 起立多数。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、昭和六十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和六十三年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書、昭和六十三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、平成元年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その…

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 起立総員。よって、各件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、平成元年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決定いたしました。 次に、昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書について討論に入るのでありますが、討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入ります。 昭和六十三年度一般会計国庫債務負担行為総調書について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 起立多数。よって、本件は異議がないと決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました各件についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 次に、平成元年度一般会計歳入歳出決算、平成元年度特別会計歳入歳出決算、平成元年度国税収納金整理資金受払計算書及び平成元年度政府関係機関決算書並びに平成元年度国有財産増減及び現在額総計算書及び平成元年度国有財産無償貸付状況総計算書、以上各件を一括して議題といたします。 まず、大蔵大臣から各件について概要の説明を求めます。羽田大蔵大臣。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 次に、会計検査院当局から各件の検査報告に関する概要説明を求めます。中村会計検査院長。

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 これにて平成元年度決算外二件の概要の説明を終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 この際、資料要求の件についてお諮りいたします。 例年、大蔵省当局に対して提出を求めております決算の検査報告に掲記されました会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べについて、平成元年度決算につきましてもその提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1991/11/25

第122回 衆議院 決算委員会 第2号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会

公明党・国民会議1991/11/14

第122回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先般の本会議におきまして、決算委員長に選任されました草野威でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まことに光栄に存じますとともに、その職員の重大さを痛感している次第でございます。 国の予算が適正かつ効率的に執行されたかを中心といたしまして、決算全般について審査を行う当委員会の任務は、極めて重要であると存じます。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ…

公明党・国民会議1991/11/14

第122回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員になっております。これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕