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公明党・国民会議衆議院
総発言数
1,948 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1993/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会57 件・57%
  • 交通安全対策特別委員会15 件・15%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%

※ 全 1,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,948 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1993/02/23

第126回 衆議院 環境委員会 第3号

○草野委員 それは、当然要因になるのは当たり前のことなんですね。だから、○・五%という数字をどのように受けとめていらっしゃるか、そのことをお聞きしたわけなんですが、後で結構ですから答えてください。 それから、二〇〇〇年以降八日本政府はCO2の排出量を九〇年水準で安定化させるという目標を立てているわけですね。そこで、二〇五〇年、また二十一世紀末までにはこのCO2の排出量というのは炭素換算でどのくらいの量になるのだろうか、これをわかったらぜ…

公明党・国民会議1993/02/23

第126回 衆議院 環境委員会 第3号

○草野委員 今お話がございましたけれども、今から一万八千年前、いわゆる氷河時代、このときと現在と比べてみますと、地球の温度というのは今より五度しか低くなっていない。今の御説明、お話によりますと、百年間で二度から五度ぐらいふえるのではないか、こういうお話でございました。この百年間で例えば三度としても、これはもう大変な気温の上昇になると思うのですね。一万八千年前の氷河時代と比べて五度の違いです。これから百年間で三度も上昇するであろう、今こう…

公明党・国民会議1993/02/23

第126回 衆議院 環境委員会 第3号

○草野委員 この温暖化を正確に予測するということは非常に難しい面がたくさんあろうかと思いますね。例えば、きのうの天気予報を見ておりますと、あしたは晴れマークということだったのです。けさ、雨が降っているわけです。ことしの夏の温度はどういうふうになるだろうか、気象庁からそのうち発表になると思いますけれども、これ一つとっても非常に困難だ。まして二十一世紀のことについて予測をするということは、私は大変難しい面がたくさんあろうかと思います。 そこ…

公明党・国民会議1993/02/23

第126回 衆議院 環境委員会 第3号

○草野委員 国際的に比べて遜色ない、それは非常に結構なことだと思いますけれども、実はそうでもないのですね。確かにスーパーコンピューターの面においては、日本の資金力に物を言わせて、これはかなりいい線までいっているのではないかと私は思います。しかし、研究者の体制はどうなっているかといいますと、これは世界と比べてかなり立ちおくれている、このように言われております。アメリカのある研究所の資料によりますと、米国では三百人、それからイギリス、ドイツ…

公明党・国民会議1993/02/23

第126回 衆議院 環境委員会 第3号

○草野委員 大変貴重な長官の。御意見をありがとうございました。 時間も来ましたので、最後に一言だけ申し上げたいと思いますが、地球の温暖化という問題は生態系にも非常に大きな影響を持っているわけでございまして、温室効果気体の動向を正確に把握することが極めて重要である、このように私は思っております。 先ほどもちょっと触れましたけれども、岩手県の綾里の気象庁の観測所におけるCO2濃度の観測、これも一九八七年から始まったということで、わずか六年し…

公明党・国民会議1992/12/10

第125回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成元年度決算外二件 平成二年度決算外二件 平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件の承諾を求めるの件 平成三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件 歳入歳出の実況に関する件外四件 以上各件について、議長…

公明党・国民会議1992/12/10

第125回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————◇—————

公明党・国民会議1992/12/10

第125回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 次に、会計検査院長中島隆君及び検査官疋田周朗君から発言を求められておりますので、これを許します。中島隆君。

公明党・国民会議1992/12/10

第125回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 疋田周朗君。

公明党・国民会議1992/12/10

第125回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十三分散会

公明党・国民会議1992/08/10

第124回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成元年度決算外二件 平成二年度決算外二件 平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外三件の承諾を求めるの件 平成三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件 歳入歳出の実況に関する件外四件 以上各件について、議長…

公明党・国民会議1992/08/10

第124回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/08/10

第124回 衆議院 決算委員会 第1号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会

公明党・国民会議1992/06/19

第123回 衆議院 決算委員会 第8号

○草野委員長 これより会議を開きます。 日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、お手元の印刷物にありますとおり 平成元年度決算外二件 平成二年度決算外二件 平成二年度一般会計予備費使用総調書及び各省 各庁所管使用調書(その2)外三件の承諾を求 めるの件 平成三年度一般会計予備費使用総調書及び各省 …

公明党・国民会議1992/06/19

第123回 衆議院 決算委員会 第8号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/06/19

第123回 衆議院 決算委員会 第8号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会へたします。 午前十時三十二分散会

公明党・国民会議1992/05/29

第123回 衆議院 決算委員会 第7号

○草野委員長 これより会議を開きます。 平成元年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管について審査を行います。 この際、渡辺郵政大臣の概要説明及び会計検査院の検査概要説明につきましては、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1992/05/29

第123回 衆議院 決算委員会 第7号

○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 平成元年度郵政省所管一般会計及び特別会 計の決算に関する郵政大臣説明 一般会計、郵政事業特別会計、郵便貯金特別会計及び簡易生命保険及郵便年金特別会計の平成元年度決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 一般会計の歳出予算現額は二百九十二億六百八十四万余円でありまして、これに対する決算額は二百九十億九千九百万余円となっております。…

公明党・国民会議1992/05/29

第123回 衆議院 決算委員会 第7号

○草野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小森龍邦君。

公明党・国民会議1992/05/29

第123回 衆議院 決算委員会 第7号

○草野委員長 以上で小森君の質疑を終了いたします。 次に、志賀一夫君。