草野一郎平
会議録に記録された「草野一郎平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,129 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 建設委員会7 件・7%
- 農林水産委員会商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 この際、本案に対し、角屋堅次郎君外三名から自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。角屋堅次郎君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 以上で趣旨説明は終わりました。 本動議に対し、別に御発言もありませんので、直ちに採決いたします。 角屋堅次郎君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、政府の所信を求めます。倉石農林大臣。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 なお、ただいま修正議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第63回 衆議院 農林水産委員会 第23号
○草野委員長 次回は、明七日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 これより会議を開きます。 芳賀貢君外十四名提出、農民年金法案及び内閣提出、農業者年金基金法案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鶴岡洋君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 松沢俊昭君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 本会議散会後に再開することとし、これにて休憩いたします。 午後一時十分休憩 ————◇————— 午後四時十六分開議
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前の会議に引き続き、質疑を続行いたします。田中恒利君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 松沢俊昭君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 松沢君に申し上げますが、社会党の方三人で六時までというお約束になっておりますからそのおつもりでお願いいたします。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第22号
○草野委員長 長谷部七郎君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○草野委員長 これより会議を開きます。 芳賀貢君外十四名提出、農民年金法案及び内閣提出、農業者年金基金法案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。合沢栄君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○草野委員長 千葉七郎君。
第63回 衆議院 農林水産委員会 第21号
○草野委員長 次回は、明二十八日開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第63回 衆議院 農林水産委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○草野委員長 これより農林水産委員会、社会労働委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、農林水産委員長の私が委員長の職務を行ないます。 芳賀貢君外十四名提出、農民年金法案及び内閣提出農業者年金基金法案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 ————————————— —————————————
第63回 衆議院 農林水産委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○草野委員長 本案の趣旨につきましては、お手元に資料が配付いたしてありますので、これにより御承知願うこととし、質疑に入ります。 この際、質疑される各委員に申し上げます。先ほどの両委員会の委員長及び理事の協議により、質疑者が多数おられますので、質疑時間は、日本社会党八十分、公明党四十分、民社党四十分といたしました。質疑はこの時間内で終わるよう御協力をお願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林進君。
第63回 衆議院 農林水産委員会社会労働委員会連合審査会 第1号
○草野委員長 山本政弘君。