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自由民主党参議院
総発言数
6,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 日韓条約等特別委員会24 件・24%
  • 本会議8 件・8%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会1 件・1%

※ 全 6,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,193 20 を表示
自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) それでは、本案に関する質疑はこの程度にとどめまして、次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 御質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) それでは速記を始めて。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 警察庁長官は見えておりません。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 警察庁の中村警備第二課長が出席しましたから……。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) ただいま委員の異動が、ございました。東隆君が委員を辞任され、その補欠として曾祢益君が選任されました。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 参っております。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 速記を始めて。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) これで最後にして下さい。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 時間がはるかに延びておりますから……。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) 吉田君、最後ですよ。

自由民主党1959/11/30

33参議院 外務委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) ただいま剱木君の御要求がありましたが、外務大臣の方から調査の上追って御報告をいただくことにいたします。 明日は午前十時から開会いたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後七時三十一分散会

自由民主党1959/11/27

33参議院 外務委員会 第7号

○委員長(草葉隆圓君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 このたび私、外務委員長に選任いたされました。委員の皆様方の御協力を賜わりましてその任を全ういたしたいと存じます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 —————————————

自由民主党1959/11/27

33参議院 外務委員会 第7号

○委員長(草葉隆圓君) 委員の異動につきまして報告いたします。一昨日鹿島守之助君及び藤原道子君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として剱木亨弘君及び吉田法晴君が委員に選任いたされました。

自由民主党1959/11/27

33参議院 外務委員会 第7号

○委員長(草葉隆圓君) 次に、理事の一辞任についてお諮りをいたします。 堀木鎌三君及び森元治郎君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか、 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/27

33参議院 外務委員会 第7号

○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 この互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/27

33参議院 外務委員会 第7号

○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないと認めます、 それでは私から、剱木亨弘君及び吉田法晴君を理事に指名いたします。

自由民主党1959/11/27

33参議院 外務委員会 第7号

○委員長(草葉隆圓君) 次に、日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件……。