草葉隆圓
会議録に記録された「草葉隆圓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会38 件・38%
- 内閣委員会26 件・26%
- 日韓条約等特別委員会24 件・24%
- 本会議8 件・8%
- 社会労働委員会3 件・3%
- 日韓条約等特別委員会公聴会1 件・1%
※ 全 6,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 委員各位にお知らせいたします。ただいま当外務委員会に米国下院議員でハワイ州選出のダニエル・井上君が傍聴のためお見えになりました。 〔拍手〕 —————————————
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 伊関アジア局長。
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) ただいまの小林君の御発言につきまして、理事会でよく御相談申し上げることに御了承をいただきます。 これにて暫時休憩をいたし、午後、大体二時から再開いたしたいと存じます。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後二時十九分開会
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 休憩前に引き続き、委員会を何開いたします。 質疑を続行いたします。
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 速記を始めて。
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 委員長といたしましては、審議の十分なることを望んでおる次第であります。
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 吉田君の質問に関連した範囲でお題いいたします。
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第33回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(草葉隆圓君) 速記をつけて。 それでは、本日はこの程度とし、明四日午前十時から、ベトナム関係二件につきましての質疑を続行いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十八分散会
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。本日津島壽一君が辞任され、その補欠として後藤義隆君が選任されました。 —————————————
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法科案(本院先議)を議題といたします。 別に御質疑もございませんようですから、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございまするから、討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「御異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。在外公館の名称及び位置を定める法律等の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 全会一致でございます。よって本案は、全会薮をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 次に、日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件、日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)、以上の両件を一括して議題といたします。 まず、小田部賠償部長から補足説明を聴取いたします。
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 委員長からも、今の資料要求は、外務省はその資料要求に基づいた資料をお出しいただきたいと思います。 それでは、これにて暫時休憩いたし、午後二時より再開いたします。 午前十一時四十九分休憩 —————・————— 午後二時十九分開会
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 これより両件の質疑に入ります。
第33回 参議院 外務委員会 第9号
○委員長(草葉隆圓君) 次に杉原君の御通告でございますが、ちょっと今総理の力を連絡しております。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕