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公明党参議院
総発言数
7,848
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1993/02/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,848 20 を表示
公明党・国民会議1993/02/05

126衆議院 予算委員会 第6号

○草川委員 そもそも農林省関係の協同住宅ローンは、内容はしっかりしておるんですよ。だから、住専八社と言うな、協同住宅ローンを除いて七社というふうに言ってもらわないと名誉のために困るというのが事務局なんです。どうしてかといったら、協同住宅ローンについては、過去私どもも大分批判をしましたので、姿勢がきちっとしておるから焦げついていないという、こういう答弁でございましたので、その旨も名誉のために、協住のために、以後七社というふうに言いますけれ…

公明党・国民会議1993/02/05

126衆議院 予算委員会 第6号

○草川委員 国民の皆さんに迷惑をかけることがないという答弁を非常に大切なものとして、次に移っていきたいと思います。 時間がもうあとわずかしかございませんので、まだ二問ございます。一つは、これからの農民の方々に対しては安い機材というものを与えるように我々は努力をすべきではないか。これは昨年も主張をいたしましたが、きょうは具体的にわかりやすい事例として段ボールを皆さんに聞いていただきたいと思います。 農民の方々は青果物の出荷、例えばキャベツ…

公明党・国民会議1993/02/05

126衆議院 予算委員会 第6号

○草川委員 あと五分ございますので、外国人労働、特に外国人労働に伴いまして我が国のODAによる被援助国の雇用創出ということについての問題提起をしたいと思うのです。 きょうの昼のニュースにも、外国人労働者が日本に大変多くなってきておるというような報道がございましたが、これは景気の調整弁になっているわけですよ、現実には。それで、景気が悪くなったから外国人は帰れ、こういうような問題が随分山積をしております。景気の調整弁になっている外国人労働者…

公明党・国民会議1993/02/05

126衆議院 予算委員会 第6号

○草川委員 最後に、総理からひとつ

公明党・国民会議1993/02/05

126衆議院 予算委員会 第6号

○草川委員 もう時間が来ましたのでこれで終わりますけれども、どうかひとつ、雇用の創出という視点は今までなかったと思うのであります。どうかひとつ、それもこれからの援助の大きな基準として配慮をしていただきたいということをお願いをしておきます。 それから、最後になりますけれども、きょうの前半で私がくどく申し上げましたように、証人喚問ということをただ私どもは口先で言っておるわけではございません。きょうは、すべてではございませんけれども、ごく初歩…

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 公明党の草川でございます。 まず、生原証人に金丸前自由民主党副総裁辞任の記者会見の問題についてお伺いをいたします。 ことしの八月の二十七日、金丸氏は五億円献金問題で辞任の記者会見をされましたが、この直前、生原証人は、小沢一郎代議士とともに赤松幸夫弁護士にお会いになられたかどうか、お伺いをします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 今肯定をされましたが、その出席者はそのとき、小沢一郎代議士、赤松弁護士、生原さんの三人か、またほかにどなたかお見えになったか、お伺いをしたいと思います。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 赤松弁護士との話し合いはこのときだけでしょうか、もう一度お伺いします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 この赤松弁護士にお会いになった目的は何か、話し合いをされた場所はどこか、お伺いをします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 ことしの八月ですから、金丸氏が非常に窮地に追い込まれた時期でございます。三月前でございますから、赤松弁護士と小沢一郎代議士とあなたがいたわけでありますし、小針さんもいたわけですから、お二人だけの話ではないと思うのですが、どうしてそういうことをおっしゃるのですか、いま一度お伺いをします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 では、あなたに赤松弁護士と会うよ うに勧めたのは福島交通の小針暦二さんではございませんか、念のためにお伺いをします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 何らかの接触があってこの会談が開かれたのではないでしょうか。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 この赤松幸夫弁護士は、東京佐川急便の元社長渡邉被告の主任弁護人であるわけです。 八月二十二日、金丸氏への五億円献金が新聞、テレビで報道されたとき、当初、金丸事務所はこのことを否定をしておみえになります、もらってないと。生原証人が赤松弁護士と会ったということは、五億円受領のもみ消しが目的ではなかったんでしょうか、いま一度お伺いをします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 もう一度言いますけれども、赤松幸夫弁護士は、東京佐川急便元社長渡邉被告の主任弁護人であることは御存じだったんでしょう。どうですか。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 今非常に重要なことを言っておみえになりますが、赤松弁護士との話し合いで五億円授受の時期について打ち合わせをされたんじゃないですか。今後の対応ということを言っておみえになりますが、その対応の中には時期の打ち合わせが含まれているのではないかと思うんですが、どうでしょう。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 じゃ、一体どういう対応を相談をされたのか具体的にお伺いをしたいと思うんですが、八月二十七日の辞任の記者会見で、金丸氏は五億円授受の時期が平成二年衆議院選挙前だと述べられておりますが、これはその赤松弁護士との話し合いで合意されたと見てもいいのでしょうか。どうでしょう。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 そうすると、おたくはなぜその場に出席をされたのかということが大変疑問になってくるわけですが、これはひとつ他人に責任をぶつけるということではなくて、真相究明を我々はいたしたいわけでありますから、率直にお答えを願いたいと思うんです。 五億円の受領が、先ほどもありましたが、参議院選挙前なら時効になるのに、生原秘書は何ゆえ金丸議員が罪に問われることになる衆議院選挙前を主張されたんでしょう。あなたの率直な御感想をこの際お聞きしたいと思…

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 先ほどの社会党の質問に対して、受領をしたときの記憶というものが非常に不明確であるという印象を私は受けました。 そのときに領収書の控えも出していない、こういうことを言っておみえになりますが、例えば、じゃ、日記とかメモなどの記録があるから今のような断定的な答弁ができるんですか、改めてお伺いします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 じゃ、記憶だけだ、こういうことになりますね。 ですから私が、先ほどの会議というのは受領時期のつじつま合わせになるのではないか、こういう率直な私は疑問があるわけです。しかし、あなたはその疑問に対して、その会議に参加をしていないとおっしゃっているんですが、そのホテルに行ったことは事実なんです。 何かあなたは、東京佐川急便からの献金に関して、金丸氏に言えない秘密を持っていたのではないでしょうか、お伺いをします。

公明党・国民会議1992/12/11

125衆議院 予算委員会 第10号

○草川委員 赤松弁護士のところへ行こうと言い出したのは一体だれですか。小針さんなのか、生原さんなのか、どちらですか。