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人事院事務総局給与局長衆議院参議院
総発言数
1,063
直近の所属会派
直近の役職
人事院事務総局給与局長
直近の発言日
1974/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会98 件・98%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 1,063 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,063 20 を表示
人事院事務総局給与局長1974/02/26

72参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(茨木広君) 先般いわゆる人材確保法が公布されまして、私のほうに現在仕事がまいっておるわけでございますが、それでただいまも院議の席から来たわけでございますが、鋭意勧告を早急に出したいということで検討を続けておるところでございます。 で、審議の過程でいろいろな論議が出ましたし、それから小・中学校、高等学校等各種の側からいろいろな要望が直接出されてきております。そのようなものをいろいろ参酌いたしまして早急に成案を得たいというふうに…

人事院事務総局給与局長1974/02/26

72参議院 決算委員会 第4号

○政府委員(茨木広君) まあ確定的なことをまだ申し上げかねますけれども、大体先ほど大臣のお話にもございましたように、特に中ごろからの折れ曲がりと申しますか、これを改善せよという要望がたいへん強うございましたので、初任給のところは、先ほどお話にもございましたように、現在でも相当高くなっております。それで、やはり五%前後のところから始まるんでなかろうかというふうに考えております。あとは上のほうがやはりどうしても多く盛りつけませんというと、先…

人事院事務総局給与局長1974/02/21

72衆議院 内閣委員会 第6号

○茨木政府委員 現在の制度でございますと、給与法で支給日がきまっておりまして、ごくわずかの範囲内のことはできますけれども、その他はできませんので、おっしゃるようなことになりますと、立法上の問題になると思いますが、何らかの措置を、やはり法律上授権をいただくようなことをしていただかないと、できぬだろうと思います。

人事院事務総局給与局長1974/02/21

72衆議院 内閣委員会 第6号

○茨木政府委員 そういう授権をいただければ、そういうような余地が出てまいると思います。

人事院事務総局給与局長1974/02/21

72衆議院 内閣委員会 第6号

○茨木政府委員 私どもの所管しております一般職の職員に関しましては、御案内のように、九条のところに「毎月一回、その月の十五日以後の日のうち人事院規則で定める日に」、こうなっておるものですから、十五日が限界になるということでございまして、この点について、いまお話のようなことをするということでありますれば、何らかの措置はやはり講じていただかなければいけない。ただ、私どもの所管以外のものにつきましては、また、それぞれの問題があるのだろうと思い…

人事院事務総局給与局長1974/02/21

72衆議院 内閣委員会 第6号

○茨木政府委員 いま、総裁から、基本的な考え方についてお答えがございましたので、数字的な問題についてだけ、補足いたしておきたいと思います。 灯油の北海道の加算額の問題でございますが、最近の状況は、一応八月以降、ずっと各月動向を見ておるわけでございますが、平均で八月が四百五円、九月が四百七円、十月が四百十四円、十一月が四百四十四円、十二月が四百五十円というのが、公式の統計局のほうの小売り物価統計調査報告による分でございます。 先ほど、二〇…

人事院事務総局給与局長1973/12/14

72参議院 内閣委員会 第2号

○政府委員(茨木広君) 現在十万円の平均月給でございますので、三万円というふうに考えております。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 期末手当は二・〇カ月でございます。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 勤勉手当が〇・六カ月分ございます。合わせまして二・六カ月分となるわけでございます。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 独自の調査は、例年のような大規模なものになりますので、この中間のいろいろな施策を考えます際の措置といたしましては、やはり政府各省の統計資料を、給与法二十四条に基づいて使うというたてまえをとっております。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 一つは、ただいま労政局長のほうから御報告がございましたような労働省関係の資料を刻々拝見させていただいている、これが一つ。それからもう一つは、統計系統の資料がございます。そんなものを、いろいろ拾ったわけでございます。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 直接このベースアップに関係いたします資料としては、現在のところございません。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 期末手当の支給関係の資料ずばりというものにつきましては、現在のところ、まあ、これしか出ていないわけでございます。あとは、いわゆる新聞その他のものでございます。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 期末手当そのものに関しますものは、この資料しかございません。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 時々刻々に合わせていくという考え方もございましょうし、いまのところは、年間総額を、やはり四月に大調査をやって、それで合わせていくというようなたてまえで、ずっとここ二十年間来ておるわけでございます。したがいまして、その時期には、御案内のような大調査をやるわけでございますが、時々刻々ということになりますと、当面、手っとり早く手に入る資料をもって判断をするという以外にやはり方法はないと思います。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 二十八条の情勢適応の原則も、一項、二項とあるわけでございますが、ここでも法律は、一般的には年一回——「少くとも一回、」と書いてございますが、これは、そういう調査をということを前提にいたしておるのだと思います。二十八条の一項に該当するような情勢が出るか出ないかということは、やはりいろいろなもので総合判断するしかないと思います。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 十八リットルで三百三十九円でございます。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 九円です。

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 最近、特にこの一カ月近くになりましてから、たいへん石油事情が混乱してまいまして、灯油価格についても、非常にまちまちな価格が出るように相なったわけでございます。それでたいへん心配しておるというのが実情でございます。 この九月の時期でも、灯油だけを見ますと、やはり昨年の四十七年を一〇〇といたしますと、一二〇ぐらいの数値が出てまいりまして、石炭と両方ウエート換算をいたしますと、一三%ぐらいの上がりということになりまして、先ほど…

人事院事務総局給与局長1973/12/13

72衆議院 内閣委員会 第2号

○茨木政府委員 プラスいたしますと、平均十万の本俸ということになりますと、約三十万という額になります。