苫米地英俊
会議録に記録された「苫米地英俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,190 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/12/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
- 懲罰委員会2 件・2%
※ 全 1,190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 世耕弘一君。
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 織田正信君。
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 野坂參三君。
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 討論は終局いたしました。これより予算両案の採決をいたします。 まず中原健次君及び野坂參三君より発議せられました予算両案の編成がえのため政府に返付すべしとの動議について採決いたします。賛成の諸君の起立を願います。
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 起立少数。よつて返付すべしとの動議は否決せられました。 次に原案について採決いたします。両案を一括して原案に賛成の諸君の起立を願います。
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 起立多数。よつて両案とも原案の通り可決いたしました。 なお報告書の作成については委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ありませんか。
第4回 衆議院 予算委員会 第15号
○苫米地(英)委員長代理 それではさよう決定いたします。 これにて議事は全部終了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十七分散会
第4回 衆議院 予算委員会 第14号
○苫米地(英)委員長代理 川島委員の議事進行のお言葉ごもつともに存じますが、今委員長を迎えに行つておりますから、帰りましてからその問題をお取上げ願いまして、大臣も今本会議が開かれると、本会議に呼ばれておりますので、大臣のおられる間にできるだけ進行いたしたいと思いますから、どうかさよう御了承を願いたいと思います。
第4回 衆議院 予算委員会 第14号
○苫米地(英)委員長代理 夕食時間であることは私も万々承知しておりますが、もうわずかの時間でありますから、夕食は交互に交替しておあがりくださいまして、質疑を継続いたしたいと存じます。
第4回 衆議院 予算委員会 第14号
○苫米地(英)委員長代理 ただいま質問の残つておられる方は四人ですか。
第4回 衆議院 予算委員会 第14号
○苫米地(英)委員長代理 それでは八時まで休憩いたします。八時になりましたならば、質問をせられる方は間違いなくおいでください。大臣も定刻に出席を願います。集まつても集まらなくても開始いたします。 午後七時二十九分休憩 ————◇————— 午後八時十四分開議
第4回 衆議院 予算委員会 第14号
○苫米地(英)委員 この際本予算案に対する質疑を打切られんことを希望いたします。
第4回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○苫米地(英)委員 砂糖消費税法等の一部を改正する法律案が上程されておりますが、これは大体よく御趣旨の通つておることでありますから、質疑を打切り討論を省略して採決せられんことを望みます。
第4回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○苫米地(英)委員 本案については質疑を打切り、討論を省略し、ただちに採決されんことを望みます。
第4回 衆議院 予算委員会 第8号
○苫米地(英)委員長代理 それでは一應休憩いたしまして、午後は二時から開会いたします。 これにて休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 ━━━━◇━━━━━ 午後二時三十四分開議
第4回 衆議院 予算委員会 第8号
○苫米地(英)委員 議事進行について……。非常に会期が逼迫いたしておりますにかかわらず、委員の出席が非常に少い。そして質問の通告だけはありますけれども、通告しつぱなしでちつとも出ておらない。また出て來て質問をする場合にも、欠席がちであるがために、重複した質問が長々と続く、これでははてしのないことでありますから、どうか委員長から議長にこの旨を正式にお話になり、議長から各党に警告を発して、出席を督励するようにいたされんことを希望いたします。
第3回 衆議院 大蔵委員会公聴会 第1号
○苫米地(英)委員 井藤さんにちよつと減價償却の問題についてお尋ねいたします。これはお説の通りだと思います。しかしこれは官業だけでなしに、民間企業でもあることであり、この減價償却を適正にやるためには、資産の再評價が必要である。そこで資産の再評價ということになると、そこにいろいろ関係した困難な問題が起つて來ると思うのであります。それにもかかわらず、この際再評價をやつて減價償却を嚴密にやつて行くことがいいか、今の時期においては減價償却が適正…
第3回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○苫米地(英)委員 私のお伺いしたいと思つたことはただいま済みましたが、もう一つお伺いしておきたい。借入先は大蔵省預金部または日本銀行となつておりますが、さしあたりはどちらから借入れられる計画でありますか。
第2回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○苫米地(英)委員 ちよつとお伺いいたしますが、五の二にあります国際文化機関保存に必要な経費という中に、国際学友会とか、友隣学会とかありますが、これはどういう性質のものであるか、御説明願いたいと思います。
第2回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○苫米地(英)委員 よくわかりました。目的も非常に結構だと思いますが、留学生などが本国から金を取寄せなくとも、これだけでやつていける補助費でありましようか。もしくはこれ以外に収入がないとやつていけないような程度のものでありましようか。