苫米地英俊
会議録に記録された「苫米地英俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,190 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会79 件・79%
- 日米安全保障条約等特別委員会9 件・9%
- 本会議5 件・5%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 予算委員会2 件・2%
- 懲罰委員会2 件・2%
※ 全 1,190 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昨日に引続きまして、予備隊関係予算と留保せられた質疑を行いますが、本日は午後より予算委員会がありますから、時間の関係上、質疑は各人三十分程度に限ることにいたしたいと存じますので、御了承願います。それでは質疑の通告がありますので、これを許します。横田甚太郎君。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 ちよつと主査から申し上げますが、今増原長官は所用があつて行かなければならぬところがあるので、あとに質問をまわしていただけませんか。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 中曽根君に申し上げますが、増原長官が所用のために急いでおりますから、増原長官に対する質疑がなければ、帰つてもらうことにいたしますが、いかがでありますか。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 この際法務総裁に対して藤田義光君。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 横田君、木村法務総裁はお急ぎのようですから、簡單に……。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本分科会はこれをもつて終了し、討論、採決は予算委員会に讓るべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第3号
○苫米地主査 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 これより第二分科会を開きます。 午前中は、昭和二十七年度一般会計予算のうち法務府及び外務省所管及び昭和二十七年度特別会計予算中法務府の所管を一括して議題とし、質疑を行います。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 外務省から吉田説明員が参つたようですから、この際上林山君に質疑継続を許します。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 御質疑がまだ大分あるようですから一旦休憩いたし、午後は総理府及び内閣関係とともに外務省及び法務府関係を議題といたし、質疑を行いたいと存じます。 午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十八分開議
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 これより第二分科会を再会いたします。 まず午前中に引続き外務省、法務府関係について質疑を行います。成田知巳君。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 成田君、先ほど留保した答弁ですね。今関係局長が見えましたから、それをひとつ完了していただきたいと思います。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 法務府の方に御質問はございませんか。――別に御質問がないようでありますから次に移ります。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 外務省関係をお願いいたします。成田知巳君。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 他に御質疑がなければこれにて外務省及び法務府関係の質疑は一応終ります。 なお中曽根君の留保された点は当局者が参つたら、その際行うことといたします。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 次に昭和二十七年度一般会計予算中内閣及び総理府所管及び同特別会計予算中総理府所管を一括して議題といたし、質疑を行いますが、昨日申し上げました通り、地方財政委員会、国家地方警察本部、外国為替管理委員会並びに警察予備隊関係については、特に詳細に説明を聴取した後質疑を行います。 まず説明を聴取いたします。 〔主査退席、角田主査代理着席〕
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 まず国家地方警察本部関係について説明を求めます。総務部長加藤陽三君。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 次に外国為替管理委員会関係の説明を求めます。大久保政府委員。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 次に地方財政委員会関係の説明を求めます。政府委員武岡憲一君。
第13回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○苫米地主査 これにて説明聴取は終りました。 質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。中曽根康弘君。