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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。 三月十九日青木一男君が辞任され、その補欠として青柳秀夫君が指名されました。 以上御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十一年度一般会計予算補正(第1号) 昭和三十一年度特別会計予算補正(特第1号) 昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号) 昭和三十一年度特別会計予算補正(特第2号) 昭和三十一年度政府関係機関予算補正(機第一号)を一括議題といたします。 まず、お諮りいたします。右各案審査のため、参考人として本日日本銀行総裁山際正道君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) それでは昨日に引き続き、これから質疑を続行いたします。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) これにて暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 —————・————— 午後二時二十八分開会

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について申し上げます。本日、高野一夫君が辞任され、その補欠として佐藤清一郎君が指名されました。 なお、山際日本銀行総裁は、さっそく連絡をとりましたが、本日は都合が悪く、出席いたしかねるとのことでございましたので、あわせて御報告いたします。 これより午前に引き続き質疑を続行いたします。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 梶原君、時間が過ぎました。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) おります。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 栗山さんいかがですか。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 御要求の通産大臣と企画庁長官は見えております。見えておりますから、御答弁ができると思います。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 栗山君に発言を許しましたから……。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 栗山君どうですか、できませんか……、政府の方は要求せられた大臣が責任を持ってお答えしておるわけですね。(「これはもう見解の相違になっちやう」「見解の相違じゃない、基礎的な事実の観念の問題じゃないか」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 栗山君の発言の時間がもう経過しておるのですね。それですから、……(「発言の時間で答弁が的確でなければしようがない」と呼ぶ者あり)だから、政府はとにかく責任者が見えて、そうして確信を持って答弁をしておるのですから、これ以上要求することは少し困難じゃないですか。(「その通り」「そんなことじゃだめですよ、どこが核心に触れておる」「答弁が的確であればちゃんと時間も守る、答弁が的確でなければそんなことを言ったってしようが…

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) どうですか。もし御不満であれば、この次の機会に一つ御質問をなさることにして……。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 文部大臣。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 重大な質問のようですから、文部大臣からも一つ御答弁願います。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) 湯山君、もう時間ですから。

自由民主党1957/03/20

第26回 参議院 予算委員会 第13号

○委員長(苫米地義三君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十九分散会

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。三月十八日高橋進太郎君が辞任されまして、柴田榮君が補欠として指名されました。 —————————————