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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) 速記を始めて。 小林君、議事進行について発言ありましたが……。

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) お答えいたします。私は去る十九日の朝に、河野一郎君の宅をたずねて参りまして、本委員会のさような御意見を伝え、そうしてそれに対する返事をもらってきました。それで、そのことはその日の理事会に報告いたしておったのですが、理事会はまだそれに対する熟議をまとめておらないことは、はなはだ遺憾でございますが、この問題については理事会にその処理を一任していただいておりますから、最近の理事会にさらにその結論を出していただこうと、…

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) その点は、呼ぶか呼ばぬかということを含んで理事会に一任されたと私は思っております。(「違う違う」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) いや、私の理解しておるのは……。

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) 理事会でこれを計らいます。(「質疑続行」「これはもう理事会にはっきり出ている」「委員長発言を求めている」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) それは理事会で協議いたします。(「はっきりして下さい」「理事会でやるということをはっきりすればいいのです」と呼ぶ者あり)理事会で協議をして、そしてその問題について結論を得て取り計らいます。(「それではもの足りない」「委員長はっきりして下さい」「佐多君の発言を了承されたのですか、されないのですか」「呼ぶことを前提にして理事会に諮ると、その点をはっきりして下さい」と呼ぶ者あり)呼ぶことを前提とするということでなく、…

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) それでは私から、この間河野君を訪問したときに、そのことを理事会に報告した件がありますからそれを……。その報告によりますというと、こういうふうになっているのです。十九日、今朝八時ごろ委員長は河野一郎君を自宅に訪問、同君と会見したが、その模様は左の通りであります。 一、昨年自分が訪ソの際の会談内容については、農林大臣在任中質疑にお答えした以外のことは何もありません。 一、現在行われている漁業交渉について自分のとった…

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) あらためて申し上げます。河野君の問題につきましては、参考人として呼んでくれという意見もありましたし、また栗山君からは、証人として喚問してくれという動議も出ておるわけでありますが、それらは今申し上げた私の報告もあります通り、参考人としては出る意思がないと、こういう返事をしているのです。そうすると、次には証人として喚問するかどうかという問題が残るわけです。その点については理事会でよく相談をして、その結果をもたらして…

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) 運輸大臣は今、急用があって、総理大臣に会うために行きましたが、政府委員でよろしゅうございますか。

自由民主党1957/03/23

第26回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(苫米地義三君) 政府委員の方、どなたか答弁できますか。

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 本会議 第17号

○苫米地義三君 ただいま議題となりました昭和三十一年度一般会計予算補正(第1号)、同特別会計予算補正(特第1号)、同一般会計予算補正(第2号)、同特別会計予算補正(特第2号)及び同政府関係機関予算補正(機第1号)の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 一般会計及び特別会計の第一次補正は、経済好況に伴う一般会計の自然増収の一部を、産業投資特別会計に新たに設ける資金に繰り入れ、今後の産業投資を経済情勢に応じて計画的に…

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず御報告申し上げます。本日、堀木鎌三君及び前田佳都男君が辞任されまして、その補欠として高橋進太郎君及び武藤常介君が指名されました。右の結果、理事が一名欠員になりましたので、この際慣例により理事に小林武治君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) これより、公報をもって御通知申し上げました通り、昭和三十一年度一般会計予算補正(第1号)外四件を議題といたします。 質疑を続行いたします。

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) 曾祢委員に申し上げます。関連に関する質問は簡単に願います。

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) それでは、ごく簡単に。

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) これにて質疑は終了いたしました。暫時休憩いたします。 午後一時十八分休憩 —————・————— 午後二時五十四分開会

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和三十一年度一般会計予算(補正第1号)外四件を議題にいたします。 これより討論に入ります。

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) 以上をもちまして討論の通告は全部終了いたしました。 これより昭和三十一年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十一年度特別会計予算補正(特第一号)、昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号)、昭和三十一年度特別会計予算補正(特第2号)、昭和三十一年度政府関係機関予算補正(機第1号)の採決を行います。 右各案に賛成の諸君の起立をお願いいたします。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/03/22

第26回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(苫米地義三君) 賛成者多数。よって右各案は可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容及び報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願います。 ただいま賛成された方々は順次御署名を願いたいと思います。 多数意見者署名 迫水 久常 左藤 義詮 安井 謙 吉田 萬次 森 八三一 青柳 秀夫 石坂 豊一 泉山 三六 木村篤太郎 小林 武治 小山邦太郎 佐藤清一郎 柴田 榮 新谷寅三郎 関根 久藏 …