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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/28

第26回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(苫米地義三君) 湯山君、時間が来ましたから……。

自由民主党1957/03/28

第26回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(苫米地義三君) 先ほどの岡田委員からの質問に対しまして、法務大臣から発言を求められておりますから、これを許します。

自由民主党1957/03/28

第26回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(苫米地義三君) 岡田君に申し上げますが、関連質問ですから、この程度でとどめていただきたいと思います。

自由民主党1957/03/28

第26回 参議院 予算委員会 第19号

○委員長(苫米地義三君) 暫時休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 —————・————— 午後三時四分開会

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 委員の異動について申し上げます。 三月二十六日、木村篤太郎君、石坂豊一君、泉山三六君及び松浦清一君が辞任されまして、その補欠として佐野廣君、小幡治和君、成田一郎君及び久保等君がそれぞれ指名されました。 また本日、小幡治和君及び佐野廣君が辞任され、その補欠として石坂豊一君及び木村篤太郎君がそれぞれ指名されました。 —————————————

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度一般会計予算外二件を議題といたしまして、質疑を続行いたします。

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) 承わりました。きょう正午理事会を開くことになっておりますから、その理事会に諮りまして善処いたします。

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) 羽生さん、時間が経過しておりますから、どうぞ……。

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) これにて午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後二時二十七分開会

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、野村吉三郎君、高橋進太郎君及び中田吉雄君が辞任されまして、その補欠として泉山三六君、西田信一君及び藤田進君がそれぞれ指名されました。 —————————————

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) 次に、本日の理事会で決定いたしました事項を御報告いたします。 分科会は四個の分科会を設けること。 各分科会の所管事項は、次の通りとする。 第一分科会、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、人事院を除く内閣、防衛庁及び経済企画庁を除く総理府及び法務省所管並びに他分科所管外事項。 第二分科会、総理府のうち防衛庁、経済企画庁、外務省、通商産業省及び郵政省所管。 第三分科会、農林省運輸省及び建設省の所管。 第四分科会、大蔵…

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めます。各分科担当委員は公報をもって御通知を申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) これより質疑を続行いたします。

自由民主党1957/03/27

第26回 参議院 予算委員会 第18号

○委員長(苫米地義三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(苫米地義三君) 岡田君、簡単に一つ願います。

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(苫米地義三君) その問題につきましては、前に理事会にまかせられた問題もありますから、いずれ理事会に諮りまして取り計らいます。

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(苫米地義三君) 総理からお答えいたします。

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(苫米地義三君) それは間違いでしょう。

自由民主党1957/03/26

第26回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(苫米地義三君) もう時間が参りました。

自由民主党1957/03/25

第26回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。 三月二十三日小山邦太郎君が、三月二十五日海野三朗君が辞任され、その補欠として田中茂穂君及び久保等君がそれぞれ指名されました。 —————————————