苫米地義三
会議録に記録された「苫米地義三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度一般会計予算外二件を議題といたします。 前回に引さ続き質疑を続行いたします。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) それでは、暫時休憩いたします。 午前十時四十六分休憩 —————・————— 午後一時三十五分開会
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について申し上げます。 本日、田中茂穂君及び佐野廣君が辞任され、その補欠として小山邦太郎君及び前田佳都男君がそれぞれ指名されました。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) これより質疑を続行いたします。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) なるべく簡単に……。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) 関連質問ですから簡単に一つ……。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) 簡単に願います。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) それでは持ち時間が終りになりましたから、社会党の持ち時間を調整してやったらどうですか。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) それではその点は理事会で相談してなおきめたいと思います。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) それではその次は安井謙君。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) 議事進行を許します。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) 委員長はできるだけ自由な発言を許しておるつもりでありますが、もし非常な不穏当なことがありますれば、私から注意いたします。(「議事進行」「それは間違いだ」「明治維新と同じだというような発言は、委員長そんなことは冗談じゃないよ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 先ほどの労働大臣の説明について、あらためてまた御発言があります。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) もういいでしょう。(「簡単に」と呼ぶ者あり)それじゃ簡単に。
第26回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(苫米地義三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十四分散会
第26回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。三月二十二日、一松定吉君が辞任され、その補欠として野村吉三郎君が指名されました。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(苫米地義三君) 次に、昨日の理事会で決定いたしました事項を御報告いたします。 一、昭和三十二年度総予算に対する一般質疑の時間の割当は、自由民主党三百分、社会党三百七十五分、緑風会百二十五分、無所属クラブ二十五分、十七控室二十五分とする。 二、本日、二十三日の山際日本銀行総裁に対する質疑は社会党三十分、他会派三十分とし、終了次第一般質疑に移る。 以上でございます。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度一般会計予算、昭和三十二年度特別会計予算、昭和三十二年度政府関係機関予算を議題といたします。 この際お諮りいたします。昭和三十二年度総予算審査のため、山際日本銀行総裁を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 山際総裁に対し御質問を願います。
第26回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について申し上げます。本日新谷寅三郎君及び成田一郎君が辞任され、その補欠として仲原善一君及び佐野廣君が指名されました。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度総予算に対する質疑に入ります。