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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) 次に、本日の理事会で、昭和三十一年度補正予算の審査日程について協議決定いたしました事項を御報告申し上げます。 一、昭和三十一年度補正予算は、第一次、第二次分を一括して審査を行い、十九日、二十日及び二十二日の三日間で審査を終了する。 二、二十二日午前中に質疑を終了して、討論採決を行う。 三、質疑時間の割当は、十九日は、自民党九十分、社会党六十分、二十日は、自民党四十分、社会党八十分、緑風会五十分、無所属二十分、十…

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十一年度一般会計予算補正(第1号)、昭和三十一年度特別会計予算補正(特第1号)、昭和三十一年度一般会計予算補正(第2号)、昭和一二十一年度特別会計予算補正(特第2号)、昭和三十一年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 第一次補正分につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりまするので、まず、第二次補正分について、提案理由の説明を願います。

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) 次に、森永主計局長より補足説明を願います。

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) それでは、ただいまから、昭和三十一年度予算の第一次補正及び第二次補正の質疑に入ります。

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) 質疑ありますか。

自由民主党1957/03/19

第26回 参議院 予算委員会 第12号

○委員長(苫米地義三君) 佐多君いいですか。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十九分散会

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開会いたします。

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) お答えいたしますが、その後河野君に対して連絡をとったのですけれども、どうしても連絡がつきませんでした。その経過を申し上げてきょうの理事会にお諮りしょうと思って、ここに第三項目に一つの議題としておったのですが、その議題に移る前にいろんな協議が長引きまして、けさの理事会にこの議案を用意しておったのですが、まだ協議しておりませんです。

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) いや、御要求があることでありますし、私もその点は重要に考えまして努力はしておるつもりでありますけれども、先ほど申し上げるような次第でございます。次の理事会に必ずかけます。(「関連質問」「議事進行」と呼ぶ者あり)

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) 栗山君のお話でございますが、河野君の家に電話もかけましたし、あるいは秘書へ連絡をとりましたり、二、三回努力をしたのですが、とうとう御本人とは連絡がつかなかった。しかしこの問題はあなたから証人として呼ぶことの動議が提出されておりますし、かたがたそれは理事会に諮って決しよう、こういうことにもなっておりますから、一番近い機会における理事会で、これを相談しようと思ったわけです。きのうが日曜日でございますから、きょうの劈…

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) 私からお答えいたしますが、この前の河野君に来てもらうということは、参考人として来てもらうという事態であったのです。あなたが最終的に証人として呼ぼうという動議が提出されたわけでありまして、その動議の取扱いについては、重要でありますから、理事会に諮ってこれをきめよう、こういうことになっておりますので、(「その通り」と呼ぶ者あり)その点は御了承置きを願いたいと思うのです。(「それは了承しているのです」と呼ぶ者あり)た…

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) 栗山君の動議は理事会に諮ってきめるということに決定しておりますから、必ずそういうふうに計らいます。 —————————————

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) 昭和三十一年度一般会計予算補正(第一号) 昭和三十一年度特別会計……(「それはさっきの話は違うのですよ」「とにかく終ってから」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/18

第26回 参議院 予算委員会 第11号

○委員長(苫米地義三君) 速記を始めて。 本日は昭和三十一年度第一次補正予算を審査する予定でありましたが、河野一郎君の出席問題は後刻理事会において相談いたすこととして議事に入りたいのでありますが、時間が経過して衆議院と協定した時間になりましたので、本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会

自由民主党1957/03/16

第26回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(苫米地義三君) どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1957/03/16

第26回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 次は、日本官公庁労働組合協議会事務局長の豊田黎一郎氏にお願いいたします。

自由民主党1957/03/16

第26回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 豊田公述人に御質疑がございましたら御発言を願います。

自由民主党1957/03/16

第26回 参議院 予算委員会公聴会 第2号

○委員長(苫米地義三君) どうもありがとうございました。 それではこれをもって公聴会を終了いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十六分散会

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) ただいまより委員会を開きます。 昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算を議題といたします。 きのうに引き続いて質疑を続行いたします。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) 今連絡しておりますが、まだちょっと見えておりません。