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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) もう一ぺんちょっと……。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) これにて暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 —————・————— 午後三時十五分開会

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから、休憩前に引き続き委員会を開会いたします。 参考人河野一郎君は、昨日議長を経由いたしまして、正式の書面をもって出席を求めたのでありますが、今朝電話をもって、本日は余儀ない用事がございますので、出席いたしかねると回答がありました。御了承を願いたいと思います。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) 実はその後再三連絡に努めておったのでありますが、どうもそのおられるところの所在がわかりませんので、まだ連絡がとれません。今お話がありましたように、続いて一つ連絡をするように努めます。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) それはけさの電話では、やむを得ない用事のために出られないということを、同氏の秘書からこちらの方へ連絡があったのであります。しかし、それにもかかわらず、その後も同氏の所在がわかれば連絡をしたいという努力をしたのであります。そういう事情でありますから、今でもさらに連絡をとることに努力いたします。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) 今地方行政委員会で何か説明をしておるそうですから、それが済みましたらすぐ来るそうです。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) ちょっと待って下さい。(栗山良夫君「ちょっと待てということはない。議事進行で発言を求めているのに許さないとはどういうわけだ、そんな規則があるか」と述ぶ)今、発言を許しますけれども……ようございます。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) 今、御返事申し上げます……申し上げます。栗山君の動議が出ましたが、その動議につきましては……。 それではあらためて申し上げます。河野一郎君の出席につきましては、委員長といたしましても、なお努力をいたしますが、ただいまの栗山君の動議につきましては、なお理事会において協議することにいたします。(「理事会はいつやるのだ」と呼ぶ者あり) それでは河野一郎君に対する質疑を残し、これにて総括質疑は終了したものとして、続いて…

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) 承知いたしました。

自由民主党1957/03/14

第26回 参議院 予算委員会 第10号

○委員長(苫米地義三君) では本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十八分散会

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) これより委員会を開きます。 まず、昨日の理事会におきまして審査の日程について意見が一致いたしましたので、御報告を申し上げます。 一、明十四日総括質疑が終了いたしたならば、直ちに一般質疑に入る。 一、十五、十六の両日は公聴会を行う。 一、十八日から昭和三十一年度補正予算の審査に入り、第二次補正までを含めて二十日に委員会の討論採決を終る。 一、二十二日から一般質疑を継続する。 以上であります。 なお、昭和三十二年度…

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算を議題といたします。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) きのうの委員会におきまする委員長の議事の整理には、若干誤解が伴いまして、はなはだ不手際であったことを遺憾と存ずる次第でございます。 また、吉田委員の発言に関連する問題につきましては、速記録をとくと取り調べまして、適当の処置を講じたいと存じまするから、御了承を願いたいと存じます。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) これは吉田委員の発言に関連する問題として、よく速記録を調べた上で、適当の措置を講じたいと思います。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) 三大臣に対する御質疑の問題は、後ほど理事会を開きますから、その際に協議いたしまして決定いたしたいと思います。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) 今直ちにということになりますと、三大臣まだ出席の通知がございませんから、いずれそういう点についてよく相談してきめたいと思います。どうぞ御了承願います。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) ちょっと湯山君にお答えいたしますが、あなたは一般質問の際になさるというお話だった……。

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/03/13

第26回 参議院 予算委員会 第9号

○委員長(苫米地義三君) 速記をつけて下さい。 ただいまの第三点の問題につきましては、三大臣の出席を求めまして、できるだけ早く、午後の劈頭を目標といたしまして努力したいと思いますから、さよう御了承を願います。 それでは昨日に引き続き、これより総括質疑を続けます。