苫米地義三
会議録に記録された「苫米地義三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開会いたします。 昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算 昭和三十一年度一般会計予算補正(第1号) 昭和三十一年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 これより総括質疑に入ります。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 一般予算と補正予算とともに衆議院の方が通過いたして、こちらへ参っております。総括質疑に対しては一緒でよかろうと思いまして、これを共同に議題としたわけであります。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) ちょっと待って下さい。(「理事会を開いてやったらどうですか」「休憩して理事会」と呼ぶ者あり) それじゃああらためて申し上げます。ただいま申し上げました三十一年度補正予算の方は、これは読み違えましたから取り消します。それは理事会に一ぺん諮って、さらに提案いたします。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 今申し上げた通りに、昭和三十二年度一般会計予算、特別会計予算、政府関係機関予算は、衆議院を通過した後には、その翌日からでも参議院の委員会を開いてやるということだけは決定しているわけです。それから補正予算の方は、やはり予算の衆議院通過後、その翌日からやろうということになっておりましたから、(「そんな相談してない」と呼ぶ者あり)私はその両方を一括しても差しつかえないと、こういうふうに考えたのですが、今御異議がござい…
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) この昭和三十二年度予算が本付託になり次第、直ちに総括質疑を行うことということは、この前の理事会で決定して委員会に報告をいたしております。(「その通り」と呼ぶ者あり)それで補正予算の方は上って参りましたから、総括質問だけは同時でよかろうというつもりで私はここに提案したのでありますが、もしその方に異議がありますれば、その方だけは取り消しまして、そして理事会に諮って、その方だけはきめる、補正予算だけはきめる。(「異議…
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) どうですか、これは今速記録を私が読みました通り、前の本予算の方については問題ない手続によって運んでおるわけです。(「そう、その通り」と呼ぶ者あり)それでありますから、この補正予算の方は幸いに一緒にここにかけてもよかろうというので、私は同時に総括質問だけはお願いしようと思ったんですが、それは御異議がございますから、その方だけは取り消しまして、この前にここで決定いたしましたことによってやるということに……。(「補正…
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) じゃ改めて申し上げます。 昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算 以上三案を一括して議題といたします。 これより総括質疑に入ります。(「補正は含んでいませんよ」と呼ぶ者あり)
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 岡田君に申し上げますが、先ほど御要求のありました、郵政大臣が病気引きこもり中でございますので、出席はできかねる、それから政務次官以下政府委員は、ただいま衆議院の逓信委員会に出まして、春季闘争その他について答弁中だそうですから、どうでしょう。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) これにて暫時休憩いたします。一時間後に再開いたします。 午後二時十二分休憩 —————・————— 午後三時二十六分開会
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) それでは委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き総括質疑を続行いたします。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 千田正君。 〔「議事進行」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 後刻理事会に諮ってきめたいと思います。(「二、三日これでかかるぞ」「おどかしちゃいかぬ」「あしたあした」と呼ぶ者あり) 千田君どうですか。(「散会々々」と呼ぶ者あり)千田君に発言許したんですが……(「やれやれ」と呼ぶ者あり)千田正君発言しませんか。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) どうですか、千田君に発言を許したんですから、一つ発言さしていただきたいと思いますがね。(「あした協力するわ」と呼ぶ者あり)いいでしょう。(「委員長、取り消しばかりしておってはだめだ」と呼ぶ者あり)千田君に発言を許したのですから、一つそれだけ承知してもらいたいですな。千田正君。
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) どうですか。(「委員長、どうですかというけれども、千田さんも理事なんです「理事じゃないよ」「正式に理事会を開いて下さい」「理事会をこのままでやりましょう」と呼ぶ者あり)
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 千田正君。(拍手)
第26回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(苫米地義三君) 本日は、これをもって散会いたします。 午後六時三十二分散会
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(苫米地義三君) ただいまより委員会を開会いたします。 昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算を議題といたします。 まず、農林省関係予算について説明を求めたいと思います。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(苫米地義三君) ただいまの説明に対して御質疑がございましたら……。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(苫米地義三君) 天田君の希望するような資料を用意して下さい。
第26回 参議院 予算委員会 第6号
○委員長(苫米地義三君) 他に御質疑がございましたら御発言を願います。