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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/02/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について御報告申し上げます。 二月五日、井上清一君、伊能芳雄君、松平勇雄君、及び荒木正三郎君が辞任されまして、その補欠として石坂豊一君、佐野廣君、高橋進太郎君及び岡田宗司君がそれぞれ指名されました。 以上御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 次に、お諮りをいたします。 伊能芳雄君の辞任によりまして理事が一名欠けたことになりましたので、この際、理事の補欠互選を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めます。 これより理事の補欠互選を行います。互選の方法は、成規の手続を省略し、その指名を委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めます。 よって、委員長は、理事に安井謙君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算 昭和三十一年度一般会計予算補正(第一号) 昭和三十一年度特別会計予算補正(特第一号)を議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 吉田君のお話につきましては私から事情を申し上げますが、きのうの予定では、衆議院で十時から始める、それから参議院の方では一時間くらいずらして始めようかということを言ったのですが、それでは円滑に政府委員の方の出席がいかないような懸念があるというようなことから、話し合いをいたしまして、そうして三時過ぎにこちらの方で、参議院の方でまとめてやろうじゃないか、その際に、衆議院の予算委員長との打ち合せは、できるだけ早く参議院…

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 御注意はよく承知いたしました。 それでは次に、政府委員から補足説明を願います。

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 次に、原主税局長から御説明を願います。

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 次に河野理財局長から御説明を願います。

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) 次に経済企画庁調整部長小出政府委員から御説明願います。

自由民主党1957/02/07

第26回 参議院 予算委員会 第2号

○委員長(苫米地義三君) これをもちまして、大蔵大臣の提案理由の説明並びに関連各政府委員の説明は終りました。 本日はこれをもちまして閉会といたします。 午後六時三十六分散会

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開会いたします。 初めに、委員の、異動について御報告をいたします。 去る十二月十九日岡三郎君が辞任され、その補欠として曾祢益君が指名されました。

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) これより調査承認要求に関する件を議題といたします。予算の執行状況に関する調査承認要求書を、議長に提出いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めさように決定いたします。 なお、要求書の内容及び手続等は、前国会の例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めさように決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) 次に、委員派遣の件についてお諮りいたします。 ただいま決定いたしました予算の執行状況に関する調査が、議長の承認を得ましたならば、本調査のため委員派遣を行いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めさように決定いたします。

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) ただいまの御意見は、議院運営委員会の方によく通じまして……。

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) 予算委員会の決議として申し出ることはどうかと思いますが、そういう議論が出ているから、一応考慮してもらいたいというくらいの程度でどうでございましょうか。

自由民主党1956/12/20

第26回 参議院 予算委員会 第1号

○委員長(苫米地義三君) それではさようにいたします。 なお、委員派遣の派遣地、人員、日数等の内容及び要求書提出の手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕