若林洋平
会議録に記録された「若林洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 167 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛大臣政務官
- 直近の発言日
- 2024/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- こども・子育て4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会68 件・68%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会11 件・11%
- 内閣委員会9 件・9%
- 国民生活・経済及び地方に関する調査会4 件・4%
- 憲法審査会3 件・3%
- 安全保障委員会2 件・2%
※ 全 167 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○若林洋平君 非常に分かりやすい御答弁、ありがとうございました。そういうことでありますので、人的、物的支援については誤解のないようにしなければいけないなというふうに思っております。 また、これら支援をいただいた国々に対しましては、どのようなお礼というか対応をしていくのでしょうか、またこの先していくのでしょうか。政府参考人の方、よろしくお願いいたします。
第213回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○若林洋平君 御答弁ありがとうございました。引き続き丁寧な対応をよろしくお願いしたいというふうに思います。 最後に、我が国で災害が起きるたびに、冒頭にも出てきました本当に温かい支援と勇気をいただいております台湾で、大きな地震が起きてしまいました。改めて、お亡くなりになられた方々に衷心よりお悔やみを申し上げますとともに、被災された全ての方々にお見舞い申し上げ、一日も早い復旧復興をお祈りをするところでもございます。 その今回の台湾の震災に対…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○若林洋平君 改めて早い復旧復興をお祈りしまして、関連の質疑は終わりにしたいと思います。 次に、職員の処遇についてお聞きしたいと思います。 自衛隊の処遇改善につきましては、昨年から、前回も質疑させていただいておりますので、今回は外務省を含みます国の職員、全般的な処遇についてお聞きしたいと思います。 まずは外務省職員についてですけれども、先日の委員会において、外国で勤務します外務公務員の給与に関する法律の改定において有意義な議論がなされた…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○若林洋平君 非常に丁寧な回答をありがとうございました。なかなか、皆さんに質問しても、皆さん御自身がお願いしますとも言いづらいとは思いますので、その辺は我々がしっかりと、更に補助ができるように尽力していきたいなというふうに思ってます。 そもそも、国家公務員の処遇そのものが現状でよいのかというのは、市長時代から私はずっと疑問を抱いておりました。近年、若い職員の離職傾向が加速していると耳にしておりますけれども、外務省においても例外ではないん…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○若林洋平君 いや、力強いお言葉を本当にありがとうございました。 これ、課題は非常に大きな課題だと思いますので、予算委員会等でも引き続き議論していくことをお約束をしまして、この項の質疑は終わりにさせていただきます。 ちょっと時間の関係で細かい質疑は飛ばしまして、今、全国の駐屯地におきまして新入隊員の教育が始まっているところでございます。細かい数字というのは、定員とか不足数とか、またそういったことはまた別の機会でお聞きするとして、大臣に一…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第9号
○若林洋平君 ありがとうございました。終わります。
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第4号
○若林洋平君 自由民主党の若林でございます。発言の機会をありがとうございます。 また、それぞれの派遣団の皆様の本当に内容の濃い本当に発表をありがとうございました。また、視察に関しても、いろんな御苦労があったと思いますけれども、本当に充実した視察をされたんだなというのが拝察され、非常に意義深いものであったかなということは心から感謝を申し上げるところでございます。 まず一点目、それぞれの派遣団の先生方、代表の先生方にお聞きしたいんですけれど…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第4号
○若林洋平君 御丁寧な本当に御回答ありがとうございました。 だからこそ、このODAというのは非常に重要であって、今後も必要性というのは高いと思うんですね。しかしながら、それを踏まえて、先生方の今の御回答を踏まえて、先ほど中西先生からもお話があったとは思うんですけれども、報告の中にもあったとは思うんですが、どうしてもこの必要性というのが、国民の皆さん、特に日本の国民の、我が国の皆さんに伝わっていないというか、その重要性というかですね。中に…
第213回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第4号
○若林洋平君 ありがとうございました。
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 皆様、おはようございます。静岡県選出の若林でございます。本日は、質疑の機会をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速質疑に入らせていただきます。 改めて、能登半島地震でお亡くなりになりました方々に哀悼の誠をささげるとともに、被災された全ての方々にお見舞いを申し上げるところでございます。また、発災以来、復旧復興に携わられていらっしゃる全ての方々に心から敬意と感謝を申し上げるところでございます。 そんな中、政府の…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 丁寧な御回答をありがとうございました。最後の大臣の言葉は、現場で御尽力いただいている隊員を始め、全ての方々の励みになったのではないかなというふうに思います。 次に、今回の地震は、半島特有の地形状況や大規模な海岸の隆起等、今までにない対応に追われることとなりましたが、私の地元静岡にも伊豆半島があり、同様、またそれ以上の災害も想定し備えなければなりません。これは全国でも同じことが言えると思います。 この度の経験を生かすためにも…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 御答弁ありがとうございました。 いずれにしても、今後も更に検証を重ねていただき、新しい技術や装備の利用も含めて、でき得る限りの備えをお願いしたいと思います。 次に、防衛装備品の移転についてお聞きをいたしたいと思います。 外交上の上でも重要な案件であり、上川外務大臣にもお聞きしたいところではございますけれども、限られた時間ということで、今回は防衛の観点から質問をさせていただきます。 私は、防衛産業の維持向上こそが我が国の防衛…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 丁寧な御回答、ありがとうございました。 引き続き、国民の皆様にこの事業の重要性と必要性、これを理解いただけるよう、真意をお伝え続けていただきますよう、よろしくお願いいたします。 その上で、将来、海外移転が現実的になったときに、移転先で修理や部品の供給等ができないと移転そのものになかなかつながっていかない、そのように考えますが、拠点を置くなど、どのように展開していくのか、お考えをお聞かせいただきたいと思います。政府参考人の方…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 御答弁ありがとうございました。現実的に将来を見据えた上で、計画とその実行をお願いしたいというふうに思います。 次に、処遇改善についての質問をさせていただきます。 大臣の所信、また先ほどの予算の説明の中でも、隊員の処遇改善について明確に記していただきましたこと、敬意と感謝を申し上げます。中でも、士気という文言が、これもまた所信、また予算の説明、両方に含まれており、大臣の強い思いに感激をしているところでございます。 その隊員の…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 本当に、大臣の熱くも優しくも本当に熱のこもった御答弁、本当にありがとうございました。隊員の皆様の心にも刺さったかと思います。 やはり最終的には士気というのが非常に重要であると思いますし、装備もさることながら、人員の今後の確保も含めて、やはりそういった意味で、守ってもらっているんだ、我々はしっかりと任務を遂行できる、そういう環境というのが本当に大事になっていくかと思います。 最後に、隊員の処遇改善につきまして、前回十一月に質…
第213回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○若林洋平君 やはりこれは士気に関わることでもありますし、特に食べ物については、やっぱり満足をする、それがあしたの仕事にもつながるということになると思いますので、是非そういったところでは寂しい思いをさせないように、また引き続きの処遇改善をお願いしたいと思います。 それをお伝え申し上げまして、質疑を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○若林洋平君 着座でよろしいですか。
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○若林洋平君 はい、済みません。 自由民主党、静岡県選出の若林洋平でございます。 まずもちまして、石田様、平山様、田口様におかれましては、大変御多忙の中、我々のために貴重な御意見をいただきましたことを改めて深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。 また、福山会長を始め理事の皆様、調査会の皆様、貴重な質問の機会をいただきましたことを本当にありがとうございます。 初めに、改めて、年明け早々に起きました能登半島地震によりお亡くなりに…
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○若林洋平君 まさに今おっしゃるとおりだと思うんですよね。だからこそ、かといって、じゃ、田舎の方も職がないわけじゃなくて、むしろ人手不足なんですよ。この現実をどう考えるかというのは非常にこれ矛盾しているというか。ということは、やっぱり知られてないということだと思うんですよね。 で、簡単にお答えいただきたいんですけれども、やっぱり、私も自治体の長ではあったんですが、その自治体の長によってかなりこれ温度差があるというか、まあその辺、これはあ…
第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号
○若林洋平君 ありがとうございました。 まさに、その関係人口も含めて、足りない分はそこで補っていったりとか、そういうことってすごくやっぱり大事な発想になっていくとは思うんですよね。 でも、冒頭、私が質問の中で申し上げたとおり、やっぱり各自治体の良さを、実は、良さというか、その職場ですとか、そういうことをもうちょっとやっぱり、県もそうですし、国も含めて、実はこういう職場があってこういうことがあるよということはもうちょっとやる必要はあるのか…