若林正武
会議録に記録された「若林正武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 936 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 商工委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 未墾地を貸し付けいたします場合は、現在は山林の評価でやられております。したがいまして、お話しのように利用度が高まったから上がるということではなかろうと思います。それから、既墾地になりますれば、所属がえのルートに乗せまして行なってまいりたいと考えております。
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 いま先生の御指摘のように、改良されましたならば既墾地になるという前提でございまして、その場合は所属がえのルートでいくわけであります。
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 私どもといたしましても、先生の御指摘の点につきましては今後十分に検討したいと考えております。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○若林説明員 お答え申し上げます。 作業員につきましては、災害救助法の適用地域等に住居を持っておりまして、その住居が雪のために破壊あるいは滅失のおそれのあります場合、除雪作業に従事する期間、これは原則といたしまして七日の範囲内ということにいたしたのでありますが、所属の長の承認によりまして、特別休暇または欠勤として取り扱うことにいたしたのでございます。その期間内には一定の区分に従いまして、賃金相当額またはその六割相当額を支給いたすことにい…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○若林説明員 ただいま申し上げました一定の区分と申しますのは、五日をこえまして十一日までとか、十一日をこえまして十七日までというふうな一つの段階を設けまして、その段階ごとに二日から五日というふうな特別の取り扱いをいたします日にちをきめておるのでございます。その日にちにつきましては全額支給する、それ以外の日にちにつきましては六割保障する、こういうふうな建前でございます。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○若林説明員 そうでございます。
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○若林説明員 お答え申し上げます。 ただいま先生の御指摘になりましたのは小田深山の生産企業組合のことだろうと思うのでございますが、この生産企業組合員に対しましては、私どもといたしましては国有林の従業員と同様に生活必需物資の緊急輸送を行なっております。また際雪作業を実施いたしまして直接労働の機会を提供も申し上げておりますし、さらにまた企業組合の事業の実施等につきましても側面的に御援助を申し上げておるのでございますが、今後も企業組合の組合員…
第43回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○若林説明員 今回の小田深山の場合でございますが、御指摘のように医薬品等につきましては、林野庁はヘリコプターを持っておりませんので、自衛隊に応援をしていただきまして、食糧、医薬品といったようなものを緊急に輸送いたしたのでございますが、今後林野庁自体がそういったヘリコプターなどを持つかどうかというふうなことにつきましては、なかなか誰時費その他の問題もございますし、相当慎重に検討させていただかなければなぬじゃなかろうか、かように考えておりま…
第43回 参議院 社会労働委員会 第8号
○説明員(若林正武君) 国有林におきましては、枯殺剤を昭和二十五年以来使用いたして参っております。昭和三十六年におきましてわが国で使用いたしておりますのは、鉄道及び林業関係を合わせまして、二千五百トン近くわが国で使用いたしておりますが、そのうち、国有林におきましては、約一割現在使用いたしているような現況に相なっております。それで、私どもといたしましては、今後薬剤の使用にあたりましては、先ほど先生からいろいろ御指摘のございましたような、使…
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第9号
○若林説明員 国有林野事業特別会計の資産の評価につきましては、先生も御承知のように、取得価格によりますいわゆる原価主義という建前をとっておるのでございます。一般物価の著しい変動等によりまして、固定資産の価格というものが著しく不適当と相なりました場合には、その価額を改定することができるということに相なっておるのでございます。昭和二十九年に一度再評価を行なったことがございますが、その後現在までの間におきましては、必ずしも資産の再評価を適当と…
第43回 衆議院 予算委員会第三分科会 第9号
○若林説明員 私の方といたしましては、今すぐ資産の再評価をやるというふうなことにつきましては考えておりませんので、御了承願います。
第31回 参議院 内閣委員会 第10号
○説明員(若林正武君) まず最初に造林について出し上げます。昭和二十八年度三十八万三千町歩、二十九年度四十三万六千町歩、三十年度、三十九万八千町歩、三十一年度三十七万一千町歩、三十二年度三十六万八千町歩、三十三年度以降五カ年計画につきましては、合計いたしまして二百二十四万七千町歩、国有林、民間林内訳につきましては、お手元に差し上げました資料をごらんを願います。 次に林道につきまして、申し上げます。昭和二十八年度三千八百八十六キロ、二十九…
第31回 参議院 内閣委員会 第10号
○説明員(若林正武君) 実施は三十三年度から五カ年計画に基いて実行いたしております。
第31回 参議院 内閣委員会 第10号
○説明員(若林正武君) さようでございます。
第31回 参議院 内閣委員会 第10号
○説明員(若林正武君) これはできております。
第31回 参議院 内閣委員会 第10号
○説明員(若林正武君) 予算要求の資料はございますか。……後ほどお届けいたします。