P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
936
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

936 20 を表示
林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 調べましてすぐお答え申し上げます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 広島県の佐伯町のほうでございますが、地番につきましては資料はございますが、地番別の細部の面積につきましては、現在手元に資料を持っておりませんので後刻報告させていただきたいと思います。 それから先ほどのお答えがたいへんおくれまして申しわけございませんが、那須のほうの交換の内諾の期日でございますが、これは第一回の交換をいたした事案につきましては、三十九年の一月三十日でございます。それから第二回の交換の事案につきまして…

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) いま先生のお話は台帳面積のお話だろうと思いますが、その点の細部につきましては、後ほどお答え申し上けたいと思います。 台帳面積でまいりますと、佐伯町所在の山林につきましては十二町八四一六ということに相なっております。実測面積はこれが百十町九三〇二ということになります。それから君田村所在の山林につきましては、台帳面積は百九十六町二〇〇〇ということに相なっております。これが実測いたしますと、実測面積は百六十九町七九二九…

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) これはすべて実測によりまして交換契約しております。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) これは国有地でございまして地番がございませんが、これは台帳も実測も同じでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 国有林につきましては、すべて実測をやっておりますので、その数字を使っておるわけでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 交換いたしました場合の国有林につきましては三十六町四反七畝ということに相なっておりますが、いま先生の御指摘のございましたことと若干違っておるようでございますが、国有地のほうの面積につきましては間違いないと思います。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 先ほどの先生の御指摘の面積の不足の分につきましては、実は交換をいたしました後に、関西電力株式会社に送電線の敷地といたしまして、昭和四十一年六月十六日に一町四反四畝売り払いをいたしたわけでございます、その分を入れますと、ちょうど合うように思います。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 台帳面積のまま登記をしておるかどうかということにつきましては、私承知をいたしておりませんが、国有林の管理経営につきましては、いまお話しのように、すべて実在いたしまする実際の面積、そういうものを前提にいたしまして管理経営をいたしておるわけでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 国有財産台帳のほうには実測の数字で登載されております。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) それは登記の関係につきまして、大阪営林局でどのように処理しておりますか、調査をいたしましてお答えいたします。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 御承知のように、国有林野は国民の財産でございまして、私ども国民からこれを預かりまして管理経営の衝に当たっておるわけでございます。国有林の管理、処分につきましては、従来からも適正化につきましては努力をしてまいっておるわけでございますが、今後はさらにかりそめにも国民から疑惑の念を持たれるということのないように厳正なる、かつまた慎重な配慮をいたしてまいるつもりでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 評価の問題につきましては、従来から適正な評価をやってきておるというふうに確信をいたしておりますが、今後におきましても、もちろん評価の適正化ということにつきましては一段と努力をしてまいるということでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 観光を目的といたしました評価、こういった点につきましては、いろいろむずかしい困難な問題があろうかと思うのでございますが、評価のやり方等につきましても、今後大蔵省とも十分御相談を申し上げまして検討をしてまいりたいと思います。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 農林開発興業株式会社の所在地は東京都千代田区丸の内二丁目、丸ビルの七百六十三区にございます。 会社の内容といたしまして、会社の役員でございまするが、取締役といたしまして高橋喜寿丸、生松弘、秋山文武、高橋博、代表取締役が高橋喜寿丸、それから監査役といたしましては三好猛夫、こういうふうな役員構成に相なっております。 それからこの会社の事業目的でございますが、一は、山林原野の開発改良工事及び造植林。二が、牧畜及び農産物…

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) この農林開発興業株式会社が設立されましたのは昭和三十七年十一月だと聞いております。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 私存じておりません。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 先生の御指摘のとおり、事実でございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 先生の御承知のように、大阪営林局管内の国有林は、たいへん小さい団地が方々に散在しているわけでございます。大阪営林局といたしましては、前々から都市近郊の、いわゆる里山地帯になりますが、そういった地帯の孤立小団地、こういったものは国有林の管理経営上非常にむずかしい問題があるわけでございます。こういうものを整理をいたしまして、むしろ奥地のほうのまとまった国有林に隣接いたしました民有地というものと交換をしたいというふうな…

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 前所有者は農林開発興業株式会社でございます。