若林正武
会議録に記録された「若林正武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 936 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/07/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 本会議4 件・4%
- 商工委員会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(若林正武君) 県のほうの意向は、これは一般論としてそういうふうな意向が出されておったわけでございます。
第52回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(若林正武君) これは、特に県にということではないと思います。一般的に畜産なり観光なりその他の面に利用させてほしいと、こういうふうに理解いたしております。
第52回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(若林正武君) 本件の渡し地付近には、三十三年の五月以来、三カ所に放牧共用林野というものを設定してまいっております。面積は、約七十八ヘクタール、五十六ヘクタール、三十三ヘクタールの三カ所でございます。いま先生の御指摘になりましたのはそのうちの一カ所であろうかと思いますが、これら三カ所の共有林につきましては、この付近で昭和二十七年の十月に牧野といたしまして所属がえをいたしました個所の開拓農民が規模の拡大の要請をしてまいったのでご…
第52回 参議院 法務委員会 第3号
○政府委員(若林正武君) 交換をいたしましたものの中に入っておるわけでございます。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○若林説明員 お答え申し上げます。昭和二十九年度以降の国有林の立木、及び丸太の売り払いにつきまして、関係営林局に調査をさしたのでございますが、北海林産興業株式会社に売り渡した事実は全くございません。ただ函館営林局管内の函館営林署及び江差営林署が、地元の製材工場に製材資材といたしまして売り払いをしている工場の中には、その製材をしたまくら木を北海林産興業と取引をしておるというふうな事実はあるようでございます。なお帯広局管内の新得町、北見局管…
第48回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○若林説明員 地元工場から、北海林産興業株式会社のほうへまくら木が行っておるという事実はございますが、数量等につきましては、私どもとしてはわからないのでございます。
第48回 衆議院 大蔵委員会 第35号
○若林説明員 関係工場は八工場ございますが、この八工場に対しまして、私どものほうで売り払いをいたしました数字は、はっきりしておりますので、資料として提出をさしていただきます。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 お答え申し上げます。 境界の保全の問題につきましては、これは林野庁でなくて営林局長の権限になっております。したがいまして報告その他はまいっておりません。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 庶務課長が逮捕された件につきましては、一昨日報告を受けております。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 お答え申し上げます。 今回秋田営林局におきまして検測を実施いたしましたのは、北都開発から申請の出ておりますリフト敷地が山形営林署及び白石営林署向暑にまたがるというふうなことで、境界が不明瞭であるというふうな問題もございまして検測をいたしたのであります。これはあくまでも明治三十七年に当時の宮城大林区署が測量いたしました測量成果というのがございまして、これをもとにいたしまして現地にその測量成果の再現をやったというのにすぎないの…
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 これは林班界を動かしたということではないのでございまして、先ほども申し上げましてたいへんくどいお答え。でございすが、測量成果そのものを現地に再現をやったということでございます。ただ、いまお話のございました境界標の移動の問題につきましては、検測をやりました結果、二十八号の標柱といものの位置が、従前のが若干今回の検測をやりました点と異なっておったということで二十八号の石標を動かしたという事実はございます。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 さような報告はまいっておりません。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 お答え申し上げます。 第一点につきましては報告はまいっておりません。それから財産の貸付その他につきましては、一定の制限以上のものにつきましては別でございますが、これは局長権限になっております。 それから第二点の問題につきましては、林野庁のほうには原図がまいっておりません。ただし経営計画の編成をいたしましたときに、経営計画の付属図面といたしまして、これはたしか昭和三十五年だと記憶いたしておりますが、そのものの図面はまいってお…
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 原図の写しが林野庁にまいっているのでございます。したがいまして原図そのものは局にあります。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 お話のとおりでございます。
第48回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号
○若林説明員 お答えいたします。ただいま永井先生からお話のございましたとおり、北海道におきましては、特に国有林の昭和二十九年に発生いたしました風倒木の影響等もございまして、伐採最が逐年減少過程を現在たどっておるという状況にございます。 しかしながら、先生も御承知のように、国有林といたしましては、長期的な展望といたしましては、やはり何と申しましても、木材を持続的に、しかもより多量のものを安定的に供給をしていくというふうな使命が一つあろうか…
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 お答え申し上げます。国有林野の貸し付け料の点につきましては、管理規程の第二十五条によりまして、契約のときにおきまするその土地の時価の百分の四に相当する価格と定めておるのでございます。この場合における当該土地の時価は、従来その土地の現状、交通の便、周囲の状況、あるいは今後の開発の見通し等を十分勘案いたしまして、近傍類似地の売買実例等を参酌して適正に定めるように指導してまいっておったのでございます。しかしながら、最近におきます…
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 通達といたしましては、検査院のほうから御指摘があったからどうということではなく、三十九年に林野庁から通達を出しておりますのは、漸増方式によって適正なものに持っていけというものでございます。
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 検査院の御指摘があったから値上げをしたということではないのでございまして、検査院の御指摘は確かにあったわけでございますが、われわれといたしましては、それは別として、貸し付け料の適正化をはかるという線で考えておるわけでございます。
第48回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○若林説明員 ただいまのお話の農用地につきましては、先ほど申し上げましたように、農地法できめられております最高小作料の範囲ということで処置いたしております。