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自由民主党参議院
総発言数
936
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 商工委員会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

936 20 を表示
林野庁長官1966/09/27

52参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(若林正武君) あと申請が出ておりまする分が、軽井沢と北海道の斜里でございます。二件でございます。

林野庁長官1966/09/27

52参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(若林正武君) いま先生からお話しの経過につきましては、承知いたしておりませんが、保安林の解除につきましては、県知事を通しまして適正に知らしております。

林野庁長官1966/09/27

52参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(若林正武君) 問題があったと聞いておりません。

林野庁長官1966/09/27

52参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(若林正武君) 約十万坪でございます。

林野庁長官1966/09/27

52参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(若林正武君) 約三千五百万円でございます。

林野庁長官1966/09/27

52参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(若林正武君) 実測でございます。

林野庁長官1966/09/10

52参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(若林正武君) 私どものほうで改善対策といたしまして考えております点を申し上げますと、まず第一点は、観光地ないし観光開発見込み地につきましては、評価につきまして独自の体系を整備する必要があるのではなかろうかというふうに考えておりまして、今後関係方面と連絡の上、これらの点を十分考慮に入れまして評価の実施について早急に検討いたしたい、これが第一点でございます。 それから第二点といたしましては、交換の渡し地につきましては、交換後の利用…

林野庁長官1966/09/10

52参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(若林正武君) 具体的にいつまでということは、ちょっと現在の段階では見当はついておりませんが、なるべく早く結論を出したいと思っております。

林野庁長官1966/09/10

52参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(若林正武君) 平塚営林署の職員が逮捕されましたことにつきましては、まことに遺憾に存じておるところでございます。今後におきましては、二度とこういうことのないように綱紀粛正をはかってまいりたいと思います。 なお、お話のございました関係者につきましては、今後、現在御承知のように調査段階でございますので、事実がはっきりいたしました後におきまして、法規に基づきまして厳正に処分をしてま いりたいと考えております。

林野庁長官1966/09/10

52参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(若林正武君) 現在私の手元に営林局長のほうから申請の出てまいっておりますのは、売り払いで七件、交換で十件ございます。この十件のうちの四件でございますが、これは林業経営川地といたしまして国有林のほうで取得をしたいという交換でございますが、その中に農林開発興業株式会社が一件入っております。

林野庁長官1966/09/10

52参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(若林正武君) すでに契約をいたしましたもので、たとえば特約条項あるいは用途指定というふうなものがついておりますものにつきましては、そのとおりに行なわれているかどうかという点につきまして現状を十分に把握いたしました上で、必要に応じまして適切な処置を行ないたいというふうに考えております。

林野庁長官1966/09/10

52参議院 法務委員会 閉会後第1号

○説明員(若林正武君) いまお話しのように、不当な交換があったかどうかということにつきましては、私はないと確信をいたしておるのでございますが、その交換の事案等につきましても調査をいたしまして、ただ、御承知のように、もうすでに交換が終わりまして所有権の移転も終わっているわけでございますので、それを取り消すということにつきましては困難かと思うのでございます。ただ、そういう実態の上に立ちまして、今後の運営の改善等をいろいろ考えてまいります場合…

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) まず第一点の申請の年月日でございますが、これは昭和三十八年一月七日でございます。 それから第二点の問題は、牧草地を造成いたしまして、牧畜サイロ、職員宿舎等を設置しまして、乳牛を飼育し、放牧、採草の事業を行なうという条件でございます。 それから価格につきましては、受け財産のほうは二千八百六十四万七千二百四十九円でございます。それから渡し財産が三千四百九十六万八千五百五十五円でございます。 以上であります。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 受け財産の所在地、広島県佐伯郡佐伯町、このほうは面積にいたしまして百十町歩でございます。それからもう一件は、広島県の君田村、面積にいたしまして百六十九町歩でございます。渡し財産のほうは、大阪府の高槻市にございまする国有林でございまして、約三十六町歩でございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 交換をいたしました先の問題につきましては、法的には必ずしもこれは拘束されておりません。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) これは申請がございまして、大蔵省財務局等とも御相談申し上げまして、交換に支障がないということに相なりましてから評価をいたすわけでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) いま先生のおっしゃいました七月でございますが、一月の七日でございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) はい、さようでございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 重政農林大臣でございます。

林野庁長官1966/09/01

52参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(若林正武君) 融資関係の問題につきましては、実は私のほうもよくわかりませんのでお答え申し上げかねますが、私どものほうといたしましては、評価につきましては十分適正にやっておるというふうに確信をいたしております。