若木勝藏
会議録に記録された「若木勝藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,496 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会94 件・94%
- 建設委員会6 件・6%
※ 全 2,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 参議院 地方行政委員会 第1号
○若木勝藏君 今のような予想は何か向うのほうの、アメリカに行つている大使のほうからでも情報があつたんですか、その点を伺いたい。
第17回 参議院 地方行政委員会 第1号
○若木勝藏君 それから奄美群島がどういうふうないわゆる支配を受けておつたか、そういうふうなことについては、又別のかたから説明がありますか。
第17回 参議院 地方行政委員会 第1号
○若木勝藏君 今の行政のことですね、どういう行政の下に置かれておつたかということは、今日は……。
第17回 参議院 地方行政委員会 第1号
○若木勝藏君 今の問題は、池田特使と向うとの折衝、そういうようなことに絡まつて遷延されているというふうにも考えられないわけでもないが、そういうことはありまんか。
第17回 参議院 地方行政委員会 第1号
○若木勝藏君 それにしては、八月の声明以来余りに時日が経つて、一応ああいう声明を発するということになれば、段取は私はできておると、復帰させる……。それが今日に至つているということになるというと、どうもそういうところに一つの関連があるようにも思うのでありますが、ないとおつしやられれば、それまでの話だが、そういうことは十分我々としては考えられる。このことだけは一つ申上げておきたい
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 資料がないので、私今の御説明並びに昨日の自治庁長官の説明についてはつきりしないのですが、今の説明を聞いても、何が何だかさつぱり私にもはつきりしない。これは聞くほうの頭も悪いせいかも知れませんが、それで結局この間の新聞で見ると、災害対策のほうには三百億というのがきまつたのですね。冷害のほうは七十億できまつた。でその三百億の内容ですが、どういうふうな方面に支出されるのであるか、それを説明して頂きたい。同時にこれに伴うところの地…
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 それから起債の方面はどういうふうになりましたか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 地方負担額が全部起債になるのですね。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 そうしますと、起債というのはこの前も出ておつた三百億、或いは七十億の中には入らないのですね。そういうふうに別になりますね。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 そうしますと、その起債の財源はどういうふうになりますか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 それは今度の補正予算と別個に考えられて行くのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 わかりました。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 先ほどの税務部長の御答弁では、大体減免の価格四十億については、とにかく地方負担にならない、これは第二次補正で元利補給というようなものも国で以て償還するように考えておる、こういうような御答弁があつたが、その通りですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 私の伺いたいのは、さつき私の伺つたのは、地方に負担をかけないようにするために、第二次補正等を考えて国で以て元利の償還をやつて行くようにしたい、こういうような話があつたが、それは間違いないのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 先ほど小林委員の質問に対する答弁とちよつと私は違うように今考えるのですが、先ほどもそういうような御答弁があつたのですか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 元来これは地方債とか何とかいうものによるべきものでなしに、私は平衡交付金によつてやるべきものだと思う。ところが今そういうような方法で以てやるということになれば、これは当然平衡交付金でやらなければならないものを地方債に移すと、そういうふうに考えられる。この点については大臣からはつきりした御答弁を願いたい。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 それではつきりしましたが、なし崩しにして分割して面倒を見る、これも一つの方法だろうと思いますが、それが今後における平衡交付金の額の決定に際して影響して来るところがあるとも考えられるが、その点の御心配はありませんか。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 災害のほうがなければ、私昨日の大臣の御説明について一つ伺いたいと思います。それは昨日の御説明では、この公務員の〇・五の問題について、地方公務員の場合国が半額持つ、あとは地方の節約によつてやれという問題に対して、非常に不満であると、こういうふうなことで再折衝される点について、その後どういうふうに進展しておられるか、この点について……。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 地方制度調査会のほうの答申が一応全部終りましたのですが、これについて長官の御感想を一つ……。
第16回 参議院 地方行政委員会 閉会後第11号
○若木勝藏君 そうしますと、行財政とも大体妥当の線が出ているというふうな御感想なんですか。