若木勝藏
会議録に記録された「若木勝藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,496 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第四控室・左)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会94 件・94%
- 建設委員会6 件・6%
※ 全 2,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) 全会一致と認めます。よつて山本勇造君提出の修正案は可決されました。 次に修正の部分を除いた原案を議題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの御起立を願います。 〔総員起立〕
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) 全会一致と認めます。よつて文化功労者年金法案は全会一致を以て修正議決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならんことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することといたしまして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、本法案を可決することに賛成されたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 加納 金助 成瀬 幡治 木内キヤウ 平岡 市三 荒木正三郎 梅原 眞隆 高良 とみ 山本 勇造 矢嶋 三義 岩間 正男
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) これに関して政府委員から……。
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) 今のは事務的処理ですから参議院事務局に任しておいて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) それでは次に請願、陳情が百十六件あるのでありますが、これについての審議に入りたいと思いますが、如何いたしましようか。
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) 小委員会で以て審議するという御意見が出ておりますが、そういうふうにいたしましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) それではそういうふうにいたします。小委員の数はどうしますか。 〔「理事会一任」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) 委員長、理事にお任せ願えますか。
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) どのようにするかということを任せるわけですね。
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) それではどういうふうにするかということを委員長並びに理事会で決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 文部委員会 第30号
○理事(若木勝藏君) それではそういうふうに取計らいます。 本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時十九分散会 出席者は左の通り。 理事 若木 勝藏君 加納 金助君 成瀬 幡治君 木内キヤウ君 委員 工藤 鐵男君 平岡 市三君 荒木正三郎君 梅原 眞隆君 高良 とみ君 山本 勇造君 矢嶋 三義君 岩間 正男君 国務大臣 文 部 大 臣 天野 貞祐君 政府委員 文部政務次官 水谷 昇君 文部大臣官房会 計課長事務代理 相良 惟一…
第10回 参議院 文部委員会 第29号
○若木勝藏君 私は日本社会党を代表いたしまして、只今の荒木君の質問に対する文部大臣の言明を信頼いたしまして、なお又文部当局が大臣の言明に副うところの措置を十分なされることを強く要望いたしまして、賛成する次第であります。
第10回 参議院 文部委員会 第26号
○若木勝藏君 この関係なんですが、教育職員免許法の一部を改正する法律案のほうの第四條第六項中「及び宗教に改める。」とこの科目にこれは宗教をいれることになるわけですね。
第10回 参議院 文部委員会 第26号
○若木勝藏君 そうしますというと、これは教育基本法の宗教教育というところには牴触しないわけですね。
第10回 参議院 文部委員会 第26号
○若木勝藏君 それでわかりました。
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○若木勝藏君 議事進行について……。
第10回 参議院 文部委員会 第25号
○若木勝藏君 ちよつと動議を出したいと思います。 先ほど岩間委員から、木村委員のいわゆる修正案提出の前の論議が個人攻撃に亘つて、或いは渉外、或いは未提出の法案について触れている、こういうことで、それを削除するところの提案をされて賛成の声があつたのであります。それに対して委員長は何らの意思表示をしておらない。ただ未提出の分は、幾分そこに提出されてあるからして、これについてまあそれでもよかろう、こういうつもりであつたのであります。 それから…
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○若木勝藏君 今のに関連して……。今の荒木委員の質問事項につきましては私も全く同感なんでありますが、殊に北海道の事情を申述べますと、これは文部当局でもよく御存じのことであろうかと思うのでありますけれども、昭和二十五年の四月三十日の現在で、小学校における無資格者は六千八百九十五人あるのです。で、これは率にいたしますと、現在教員に対して四三・七%になります。それから中学校のほうにおきましては、数において二千六百五十、率において二八・七%、合…
第10回 参議院 文部委員会 第24号
○若木勝藏君 御趣旨はよくわかりますが、更にそれに急場を救うというふうな建前から北海道あたりについては……或いは北海道ばかりでなしにまだ他にもあるだろうと思いますが、特別の措置を講ずるというふうな文部省の御意図があれば伺いたいと、こう考えます。