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自由民主党大蔵政務次官参議院
総発言数
451
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1971/09/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会63 件・63%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

451 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1971/09/30

66参議院 決算委員会 閉会後第3号

○説明員(船田譲君) 先ほど来の足鹿委員のきわめて御経験のある、専門的な御質問、私はなはだ経験も知識も乏しいので、十分なお答えにならないと思いますが、本日専売監理官も参っておりませんので、専門的な立場でのお話を申し上げられないのはたいへん残念でございますが、先ほど北島総裁が申されましたような措置につきましては、措置をしますような場合につきましては、私も十分あたたかい目をもってバックアップをしてまいりたい、こう考えております。

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) ただいまの和田委員の御質問にお答えいたしますが、詳しいことは、私も専門家でございませんので、専門家が参っておりますからそのほうに譲るといたしまして、わが国の輸出輸入の決済の大半がドル建てでやっておりまして、ヨーロッパの西ドイツのように五割以上自国通貨建てでやっております国とは趣を異にしております。したがって、にわかに外為市場を閉ざすことによって輸出入の決済に非常に支障を生ずることをおそれたのが一点でございます。 も…

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) ただいまの和田先生の資料要求とほとんど同様の資料を大蔵委員会から求められておるのですが、なかなか悉皆的に調べていくということはむずかしいということと、同時に、各銀行ごと、商社ごとという数字をまとめて、それをどの商社がどうだということを御報告申し上げることがいかがかと思う点もございますので、後ほど理事の方々と御相談いただきまして資料の問題を処理していきたいと、こう考えております。

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) 理事の方々と私と御相談申し上げて、それで御指示をどのように承るか、また明朝までと申しますと、なかなかこれも時間的にあれでございますから、時間をかしていただきたいと思っております。

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) ほんとうの専門家の林次長からお答え申し上げます。

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) ただいまの和田先生の御趣旨にできるだけ沿う形で――ただいま林次長が申し上げましたように、悉皆的な調査をする統計のしきたりになっておりませんものですから、時間的なものがございますけれども、できるだけ御趣旨に沿うような形で資料を提出いたしたいと思っております。

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) できるだけあしたじゅうに出せるようにいたしたいと思っております。

自由民主党大蔵政務次官1971/09/28

66参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(船田譲君) ただいま委員長の言われました趣旨にできるだけ沿いたいと思っておりますが、ただ、完全に和田委員の御要求になった商社別、銀行別ということがあしたの午前にまとまるかという問題もございまして、できるだけ御趣旨に沿った形で出すようにいたします。 〔委員長退席、理事中尾辰義君着席〕

自由民主党大蔵政務次官1971/07/23

66衆議院 大蔵委員会 第1号

○船田政府委員 このたび、田中議員とともに大蔵政務次官に任命されました参議院の船田譲でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党大蔵政務次官1971/07/23

66参議院 大蔵委員会 第1号

○政府委員(船田譲君) このたび大蔵政務次官に任命されました船田譲でございます。もとより能力も少なく、経験の浅い者でございますが、一生懸命やってまいりたいと思いますので、委員の諸先生の御指導によりましてつとめを全うすることができますようによろしくお願いいたします。

自由民主党1971/05/24

65参議院 本会議 第15号

○船田譲君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となりました国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法案につき、賛成の意を表明いたします。 およそ教育は、民族百年の将来を左右する、きわめて重要かつ基本的な事業でありまして、これに携わる者は、高度の専門性とゆたかな人間性が要求せられるのであります。一九六六年、ILO・ユネスコの教員の地位に関する勧告で、教職を一般労働と区別して、高い公共的性格を持った専門…

自由民主党1971/03/29

65参議院 本会議 第9号

○船田譲君 ただいま議題となりました法律案の内容は、国会議員が受ける通信交通費を、現行の月額十八万円から二十三万円に改定しようとするものでありまして、本法の施行は、本年四月一日からと相なっております。 委員会におきましては、審査の結果、全会一致をもって可決すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)

自由民主党1970/11/24

64参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○船田譲君 委員長の選任は、主宰者の指名に一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1970/04/28

63参議院 本会議 第14号

○船田譲君 ただいま議題となりました国会議員互助年金法等の一部を改正する法律案について御報告申し上げます。 改正の第一は、国会議員互助年金法の一部改正でありまして、これは、昭和三十八年三月三十一日以前に退職しもしくは死亡した国会議員またはこれらの方々の遺族に給する互助年金を、昭和三十八年四月一日現在の歳費年額十八万円を基礎とした年金額に改めるほか、普通退職年金の若年停止及び高額所得による停止の制度を廃止するとともに、以上の措置に要する費…

自由民主党1970/04/15

63参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 私は、久保委員の御質問とあまり重複しないようにいたしまして、ごく簡単にお聞きしたいと思います。で、お答えは、どうぞ、政務次官でも、局長さんでも、また吉識さんでも、島理事長さんでも、どなたでも適当な方から適宜お答えしていただけば幸いでございます。 一審最初に、ごく初歩的なことなんですが、宇宙開発委員会の国家行政組織法上の地位と申しますか、その任務、権限等に関しましてお聞きしたいと思います。 たしか大臣は、この法案の提案理由の説…

自由民主党1970/04/15

63参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 それで、この委員会の事務局は当分の間は研究調整局がおやりになると思うんですが、その研究調整局の内容を見ますと、総合調整ということを任務としておられるが、ただし大学を除くと書いてございますが、実際の問題として、その場合に、東京大学との調整について、この宇宙開発委員会の事務局たる研究調整局はどの程度の力を及ぼし得るものかということを簡単に承りたい。

自由民主党1970/04/15

63参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 そうしますと、委員会は、予算の見積もり、計画の見直しをすると書いてある。それは当然、間接たると直接たるとはともかくとして、東京大学をカバーしておるというふうに考えてよろしいわけですね。

自由民主党1970/04/15

63参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 先ほど久保委員の質疑に対しまして、大臣の御答弁では、宇宙開発局ですか、行政管理庁のほうとの問題が解決すれば、できるだけ明年度に何らかの措置をしたいというお答えでございましたが、かりに、明年度あるいは明後年度に宇宙開発局が設置されると仮定いたしまして、そのときには、いまある研究調整局はどのような形で残されていくのか。もう一つは、最近、海洋開発の問題が相当大きくクローズアップされておりますが、その場合に、海洋開発関係の部局とのか…

自由民主党1970/04/15

63参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 その次に、先ほど久保先生もお聞きになりましたが、宇宙開発委員を二名に限って常勤化されるわけでありますけれども、これは段階的に、やがては、いまの原子力委員会のように、六名の委員のうち四名を常勤化するという形を目標にしておられるのか、今度、法改正で二名の常勤ができれば、一年は一服してもいいとお考えか、ちょっとお漏らし願いたい。

自由民主党1970/04/15

63参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 多少私の希望意見も入りますけれども、宇宙開発事業団の役員の方の人事は閣議了解事項で、国会承認人事にされなかった。そのときの御説明が、その上をかぶるところの宇宙開発委員会の委員は国会承認人事でございますからということでございました。したがって、宇宙開発委員会が常勤的な性格を持たれまして、十分事業団を監督せられ、それによって国会の意思が宇宙開発委員会を通じて事業団に生きていく形でなければいけないと思いますので、この宇宙開発委員会…