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自由民主党大蔵政務次官参議院
総発言数
451
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1969/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会63 件・63%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 科学技術振興対策特別委員会15 件・15%
  • 運輸委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

451 20 を表示
自由民主党1969/06/06

61参議院 本会議 第26号

○船田譲君 私は、ただいまの小柳君の動議に賛成いたします。

自由民主党1969/04/18

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 二点ほどお聞きいたします。 一点は、これから激しい太陽活動期に入るのですが、十次越冬隊では、この激しい太陽活動期の、特にいままでの静かな太陽活動とは違った観測の、何と言いますか、目標みたいなものをお持ちかどうかお伺いしたい。

自由民主党1969/04/18

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 昭和基地に対する物資その他の補給について、現在の砕氷船「ふじ」なり何なりを使うだけで十分であるかどうか。もし不十分なところがあれば、どういうことが考えられるのか、その点についてお願いいたします。

自由民主党1969/04/18

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 先生が提案されました極地研究所、仮称でございましょうが、それについて、どういった形の中央機関、研究機関が望ましいのか。つまり、言いかえれば、大学の付置機関にするのか、もっと広義な研究所にするか。その点、構成などを簡単にお伺いいたしたいのであります。

自由民主党1969/04/18

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○船田譲君 どうもありがとうございました。

自由民主党1969/04/16

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○船田譲君 ちょっと、いまのに関連して一間、よろしゅうございますか。 大野先生か宮地先生かわからないのですが、いまの通信衛星なり放送衛星なり地域衛星、国内衛星として上がった場合に、いまVのほかにUテレビをやっておりますけれども、やるようになってまいりましたね。狭い地域で割り当てていくわけですけれども、そういう衛星が上がりましたときには、今度は、Uもお互いにカバレージがオーバーラップしましてUの地域放送性というものがなくなってくるのじゃな…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 大臣の御都合があると思いますので、大臣に関する質問だけを先にまとめてやりまして、あとのは塩出委員がまた再質問されましたあとで政府委員にお願いしたいと思います。 で、大臣は二月二十七日の本委員会におきまして所信の御表明をなされておりますが、その所信の御表明の一番最初に、科学技術振興の基盤の強化ということを強く訴えられておられます。その中に、これら施策の基本となるべき法律の早期実現につとめる所存でありますと述べておられます。で、…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 所信の第三に、大臣は宇宙開発の推進を述べていらっしゃいます。まあ、宇宙開発事業団法がそれで提出されたことであると思いますけれども、先ほど委員長が言われましたように、法そのものの審議につきましては後日ということでございますので、ただ根本的な二、三のことについてお伺いしたいと思うのです。 一つは、宇宙開発事業団法をつくる前に、宇宙開発基本法を制定をして、いわゆる平和、自主、民主、公開、国際協力という五原則をはっきりうたっておくべ…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 それから、所信の第四番目に、海洋科学技術の推進を述べられております。先ほど塩出委員からも御質問があったようでございますが、私のお聞きしたいのは、この中で大臣は、「海洋科学技術審議会の議を経て海洋科学技術の研究開発に関する長期計画を策定する」と、こう言っておられますが、これは大体いつごろ策定される見通しであるかということが第一点でございます。 ついでに続けてお聞きいたしますが、昭和四十四年度の科学技術振興予算を大幅に増額するた…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 大臣に対する質問はこの程度にとどめまして、あと、塩出さんのあとにまた政府委員に質問したいと思います。

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 先ほどの塩出委員の質問にもございました海洋開発、特に大陸だな資源の問題がだいぶ問題になっておりますが、これに関して、せっかくお見えですから、外務省関係の政府委員の方、あるいは説明員の方に聞きたいと思うのですが、日本は一九五八年の大陸だなに関する条約に当分の間これは署名しない、加盟しないという方針のようでありまして、去る二月二十六日の衆議院の予算委員会の分科会の答弁におきましても、そのような方針を外務省当局が答えられておるよう…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 そうしますと、大陸だなに関する条約に加盟をしなくても、慣習国際法で、大陸だなの地下資源、鉱物資源の沿岸国の主権については侵害される心配がないと。それから、大陸だなの定着生物については、これは結局あれですか、やはり国際司法裁判所の判例や慣習国際法をよりどころにするのか、あるいは二国間の従来の協定でやればよろしいというお考えなんですか。

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 少し変な話になりますけれども、一ころ、タラバガニで泳ぐか泳がないかということがだいぶ議論になりまして、それがいまのお答えの一つだと思うんでありますけれども、いまの御答弁で、大陸だなの定着生物については、要するに従来からの二国間協定で当分はやっていっていいんだということで理解してよろしゅうございますね。 じゃその次。それから、これは外務省の範囲ではないかと思いますけれども、大陸だなに関しまして国内法のほうの整備をしなきゃならぬ…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 それでは外務省の方、けっこうでございます。 振興局長さんにちょっとお伺いしたいのでありますが、科学技術情報の問題でございますが、聞くところによりますと、日本科学技術情報センター、いわゆるJICSTが、文献の検索の処理にコンピューターを前年度から入れられたという話を聞いておりますが、実際の情報の検索にあたって、そのコンピュターによる検索システムが円滑に運営されているかどうかということ、それから見通し等をお聞かせ願いたいと思いま…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 JICSTのほうでシソーラスをおつくりになるというお話を伺いました。実は、私の乏しい経験ですけれども、二十数年前に大学の研究室におりましたときに、研究生の仕事のかなりの部分が先駆者の論文検索に時間を充てなければならなかった。そのときから見ますと、いまの情報の量というのはきわめて膨大化しておりますから、したがって、この情報検索のサービスシステムを確立するということは非常に重要なことだと思います。しかし、その一方、それをせっかく…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 最後に、特許法の改正案がいま両院に提出せられております。そのもの自体につきましては、これは商工委員会のことでありますから、私は内容に立ち入ることは差し控えますが、要するに、いわゆる公開審議ということでいくわけでありますけれども、その場合に、私ども考えられますのは、公開に対する不服の審査の請求が出る、出たときに、ある年数の期間は審査そのものに時間がかかるということで、特許内容をどんどん使って、実際に業として実施をしていくという…

自由民主党1969/04/04

61参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○船田譲君 どうもありがとうございました。これで終わります。

自由民主党1969/04/01

61参議院 本会議 第14号

○船田譲君 私は、小柳君の動議に賛成いたします。

自由民主党1969/02/22

61参議院 本会議 第7号

○船田譲君 東北開発審議会委員の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することの動議を提出いたします。

自由民主党1969/02/21

61参議院 本会議 第6号

○船田譲君 私は、近藤君の動議に賛成いたします。