船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1963/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 衆議院 本会議 第4号
○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十八分散会 ————◇—————
第45回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○船田議長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび、各位の御推挙によりまして、本院議長の要職につくことに相なりました。まことに光栄の至りに存ずる次第であります。私は、生来不敏でございますが、一たん議長の職につきましたからには、国会の権威を保持し、国会の正常かつ円滑な運営をはかり、よき慣行を樹立することに最善の努力を払ってまいりたい所存でございます。私といたしましては、この重大な職責達成のためには、議事運営について練達たん…
第39回 衆議院 本会議 第1号
○船田中君 つつしんでごあいさつを申し上げます。 私が満二十五年の間、本院議員に在職いたしましたことに対し、ただいま院議をもって御丁重な表彰の御決議をいただきましたことは、私にとりましてまことに身に余る光栄であります。感激これに過ぎるものはありません。 私が初めて本院の議席を汚しましたのは昭和五年でありまして、わが国内外の情勢ようやく多事ならんとするときでありました。その後三十年余の変転きわまりなき多難の時期に当たり、わが国会も幾たびか…
第38回 衆議院 本会議 第43号
○船田中君 ただいま議題となりました、昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)、及び、同政府関係機関予算補正(機第1号)につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本予算補正二件は、去る五月十三日予算委員会に付託され、十五日より本日まで五日間にわたって審議が行なわれ、本日討論、採決せられたものであります。 特に、本日、参考人山際日銀総裁より意見を聴取し、審議を一そう慎重にいたしました。 今回の予算補正は…
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 それでは山際日銀総裁御退席を願います。まことにありがとうございました。
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 これより討論に入ります。正示啓次郎君。
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 淡谷悠藏君。
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 稲富稜人君。
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。(「だめだ」と呼び、その他発言する者多く、離席する者あり) 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して採決いたします。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 〔「そんな前例はないよ」と呼び、その他発言する者多し〕
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 起立多数。よって、昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)はいずれも原案の通り可決いたしました。(拍手、「総理がいないじゃないか」と呼び、その他発言する者多し) 委員会報告書の作成につきましては、前例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼び、その他発言する者多し〕
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 この際お諮りいたします。 閉会中審査の申し出及び閉会中の委員派遣に関する件につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時十八分開議
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 ただいまより引き続き予算委員会を開きます。 先刻昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)外一件について採決いたしたのでありますが、宣告に徹底を欠いたきらいがありますので、確認のためあらためて採決いたします。 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)の両案について採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第38回 衆議院 予算委員会 第25号
○船田委員長 起立総員。よって両案はいずれも可決いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十九分散会
第38回 衆議院 予算委員会 第24号
○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び同じく政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。春日一幸君。
第38回 衆議院 予算委員会 第24号
○船田委員長 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後三時三十六分開議
第38回 衆議院 予算委員会 第24号
○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。楯兼次郎君。
第38回 衆議院 予算委員会 第24号
○船田委員長 楯君の残余の質問は留保いたします。 川俣清音君。