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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1963/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票を計算いたさせます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票総数四百四十六、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百二十四であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上、同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) おはかりいたします。 投票中、池田勇人君の名前の「勇」の字の横に「隼」という字を記載したものがあります。これは池田勇人君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 おはかりいたします。 投票中、河上丈太郎君の「河」の字を河川の「川」という字を記載したものがあります。これは河上丈太郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 おはかりいたします。 投票中、河上丈太郎君の「丈」の字が、「吏」とも読め、「丈」とも読めるものがあります。これは河上丈太郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 投票中、投票者の氏名の記載してないものが二票あります。これは当然無効であります。 〔参事投票の点検を継続〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 二百八十点 池田 勇人君 〔拍手〕 百三十七点 河上丈太郎君 〔拍手〕 二十二点 西尾 末廣君 〔拍手〕 五点 野坂 参三君 〔拍手〕 ほかに無効 二

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 右の結果、池田勇人君を、衆議院規則第十八条第二項により、本院において内閣総理大臣に指名することに決しました。 〔拍手〕 日程第二 常任委員の選任

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 日程第二に入ります。 すでに選任されました議院運営委員を除き、その他の常任委員の選任を行ないます。 衆議院規則第三十七条により、議長において、各会派から申し出のとおり指名いたします。 日程第三 常任委員長の選挙 内閣委員長の選挙

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 日程第三に入ります。 すでに選挙されました議院運営委員長を除き、その他の常任委員長の選挙を行ないます。 まず、内閣委員長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては議長の選挙の例によることとなっております。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。諸君のお手元に配付してありますところの投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺を添えて御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参…

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票総数四百十九、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百十であります。 これより投票の点検を命じます。点検の方法は、便宜上、同一投票は十票ずつ合算して読み上げることといたします。 〔参事投票を点検〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) おはかりいたします。 投票中、綱島君の姓のほかに他事を記載したものがあります。これは無効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、無効といたします。 おはかりいたします。 投票中、内閣委員でない者の氏名を記載したものがあります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長報告〕 二百五十七点 綱島 正興君 〔拍手〕 百六十点 松本 七郎君 〔拍手〕 ほかに無効 二

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 右の結果、綱島正興君が内閣委員長に当選せられました。 〔拍手〕 地方行政委員長の選挙

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 地方行政委員長の選挙を行ないます。 選挙の手続につきましては前と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 投票総数三百八十五、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は百九十三であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) おはかりいたします。 投票中、川俣清音君の「音」を「吉」と記載したるものがあります。これは川俣清音君に投票したるものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1963/12/09

45衆議院 本会議 第5号

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。 〔参事投票の点検を継続〕