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自由民主党議長衆議院
総発言数
7,619
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1961/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,619 20 を表示
自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び同じく政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 井手以誠君より発言を求められております。この際これを許します。井手以誠君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 質疑を続行いたします。横路節雄君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 静粛に願います。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時二十七分休憩 ————◇————— 午後四時三十八分開議

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま井手以誠君外十五名より昭和三十六年度一般会計予算の補正を求めるの動議が提出されました。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 この際その趣旨弁明を求めます。小松幹君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 これにて本動議の趣旨弁明は終わりました。 これより井手以誠君外十五名提出の昭和三十六年度一般会計予算の補正を求めるの動議を採決いたします。 本動議の賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 起立少数。よって昭和三十六年度一般会計予算の補正を求めるの動議は否決されました。 —————————————

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 引き続き昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び同政府関係機関予算(機第1号)について質疑を続行いたします。永井勝次郎君。

自由民主党1961/05/17

38衆議院 予算委員会 第23号

○船田委員長 次会は明十八日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十六分散会

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び同じく政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 質疑を続行いたします。河野密君。

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 午後一二時十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時四十二分開議

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。質疑を続行いたします。横路節雄君。

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 委員長といたしましては、政府に今お示しのことを再三通告をいたして、要求してございます。なお、この質疑応答を通じてその点を明らかにするということが本日の午前中の理事会の結論でございますから、どうぞ質疑応答においてその点を明らかにしていただきたいと思います。

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 政府の答弁によりまして明らかになっていると思いますから、政府の答弁をよくお聞きを願いたいと思います。

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 議事進行についての質問はこの程度にいたしまして、質問を続行して下さい。

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 委員長から、今朝の理事会のことを申し上げますが、今朝の理事会におきましては、総額を幾らという、総額を必ず示すということを官房長官が言われたのじゃないと、委員長としては了解いたしております。従いまして、それは委員会における委員と政府との質疑応答において疑義を明らかにしていただきたい、こういうことで了解を得ておるわけでありますから、従って質問を続行していただきたいと思います。

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後五時十二分休憩 ————◇————— 午後五時五十八分開議

自由民主党1961/05/16

38衆議院 予算委員会 第22号

○船田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 次会は明十七日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由民主党1961/05/15

38衆議院 予算委員会 第21号

○船田委員長 これより会議を開きます。 昭和三十六年度特別会計予算補正(特第1号)及び昭和三十六年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。