臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 外務委員会 閉会後第4号
○説明員(臼井莊一君) その点につきましてもお説の御意見のようにひとつ私のほうでもできる限り検討いたしまして、できるだけそういう方向で進めたいと、こう考えております。
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(臼井荘一君) 私、先般の内閣改造におきまして、総理府の総務長官を仰せつかりました臼井でございます。いろいろ諸先生方にはごやっかいになることと存じます。まず、よろしくお願い申し上げます。 ただいま御質問の、恩給の予算の概算要求についても当然八月の末までに——まあ本年出せということでございますので、それと同様に、具体的に数字をそろえて出すのが原則であるというふうには考えております。ただいま恩給局長の申し上げましたように、新規の問題…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(臼井荘一君) ただいま局長から恩給問題審議室の審議の概要につきまして申し上げたわけでございますが、下村先生から御質問のとおり、現在の日本が、経済的には非常に成長いたしましたが、また、国民所得も非常に平均しては増加いたしたのでございますが、その中にいろいろ格差があるということが一つの大きな政治的な問題でございまして、その格差でも、所得の格差の中におきましてはすでに論じられておりましたとおり、恩給、年金の受給者というこの方々のベー…
第46回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○説明員(臼井荘一君) この軍人恩給が復活せられました二十八年当時におきましては、確かに議論としては、この軍人恩給についても、敗戦のあとを受けた今日においては、社会保障制度的な考えでやるべきではないかという御意見も、一部には確かにあったように思います。しかし、元来が恩給というものは、多年国家国民に、奉仕とともに努力をして功績を積まれた方々に対して、退職後の生活の保障、こういう問題とともに、やはりその功績というような点も当然考えてあったわ…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 私、先般総理府の総務長官を仰せつかりましたので、何とぞよろしくお願いいたします。 ただいまの御質問は、今回の山陰、北陸豪雨に対して激甚法が適用されるかどうか、また何とかすみやかにこれを適用してもらいたいという御質問かと思います。 今回の長雨につきましては、私も小山建設大臣と先般北陸また新潟の地震等の現地をお見舞いかたがた視察に総理の命令で参りました。非常な災害でございまして、災害を受けられた方々に対しては深甚なるお見舞いを…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 いつまでに指定するかという御質問でございますが、これはすみやかにという地元の御熱望もございますし、また、ただいま細田委員の御熱望のとおり、できるだけすみやかにといいますか、具体的に申しますと来月——来月といっても、あしたからですが、来月上旬中には指定するように仕事を運ばせたい。ただその中で多少残っていくものがあると思いますが、これらも逐次追加していくような方向にいきたい、こう考えております。
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 建設大臣も出張中でございますので、私ではあまり御期待に沿うような答弁はできないかと思いますが、先般私も刈谷田川の災害地は建設大臣と一緒に視察してまいりました。建設大臣もつぶさに被害の状況、決壊場所等を調べてきまして、伺うところによると、あの川はいつも川が荒れるので有名だそうで、したがって、これはひとつ何とか根本的に考えなければならぬだろう、その荒れる原因等をつぶさに調査して、それに適応した対策を講じたい、こういうことをお話…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 今回の新潟地震に際して、かつて関東大震災のあとの対応策について、当時の後藤新平総裁がいろいろ考えたことが縮小されて、それが今度の戦災の際にも非常に災いしたというふうに、これは私も当時関東震災で深川で焼け出された者の一人として、まことに痛感するわけでございます。そこで、恒久対策につきましては、去る六月三十日の中央防災会議においても、この問題についていろいろ検討いたしまして、第一に危険物または特殊な工作物を持つような工場の配置…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 ただいまの御質問で、今度の北陸、山陰方面の長雨に対する被害状況調査の状況でございますが、一応は被害のあれは地元から出てきておるようでございますので、これの内容を検討しておるというのが現在の段階であります。ただ、中小企業の方面の損失についてはまだ資料が出ていない方面もあるようでございますが、一通りは出たようでございますので、それを先ほど申し上げたように至急にひとつ整理をして、激甚法の指定をすみやかにするようにということを私の…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 激甚法の指定につきましてもいろいろ法律上の基準がございますので、その損害額の出てきたものを一応検討して、その基準に合っているかどうか、こういう点で基準を調べて適用するわけでございます。そこで、現在わかっている点につきましては、先ほど細田委員にお答え申し上げましたように、公共土木方面と農業災害方面についてはある程度わかっております。ただ、そのほかの方面もあわせてでき得べくんば一緒に指定もしたいという個々の問題なんかありますの…
第46回 衆議院 災害対策特別委員会 第16号
○臼井説明員 まことにごもっともな御意見だと思うのでございまして、こういう災害などは、われわれも過去においていろいろな水害、震災、戦災を受けた経験からいいましても、やはり政治的にものは考えていかないといかぬ面が非常に含まれておりますので、ただいまの御意見のように、ひとつわれわれのほうも十分検討してその方向で努力をいたしたいと思います。 なお、必ずしも法律ばかりにこだわらぬで、ある程度は中央防災会議の議長に、総理でございますが七ある程度一…
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお国際情勢に関する件について調査をいたしたいと存じますので、この旨議長に申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査のため、委員を派遣し、実情を調査する必要が生じた場合は、その人選、派遣地及び期間その他議長に対する承認申請の手続等すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において本委員会に付託された請願は百九十九件であります。請願日程第一より第一九九までを一括議題といたします。 まず、審査の方法についておはかりいたします。各請願の内容につきましては、文書表ですでに御承知のことと存じますので、各請願について紹介議員より説明聴取等は省略いたし、直ちに採否を決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 請願日程中第八及び第一四六は採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ただいま採択と決しました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますとおり百十四件でありますので、この際御報告いたしておきます。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第46回 衆議院 外務委員会 第33号
○臼井委員長 速記を始めてください。 ————◇—————