臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 戸叶里子君。
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 なお、力石参事官から先ほどの答弁があります。
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 関連質問の申し出がありますのでこれを許しますが、実は、次の行事も控えておりますので、簡単にお願いいたしたいと存じます。松井誠君。
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 関連でございますから、もう一問にお願いします。
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 これにて本件に対する質疑を終局いたします。 —————————————
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 外務委員会 第31号
○臼井委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第30号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 田原春次君。
第46回 衆議院 外務委員会 第30号
○臼井委員長 川上貫一君。
第46回 衆議院 外務委員会 第30号
○臼井委員長 川上君の御要望の参考人につきましては、理事会に相談の上決定いたします。
第46回 衆議院 外務委員会 第30号
○臼井委員長 川上君に申し上げますが、理事会で申し合わせの時間がまいりましたから……。
第46回 衆議院 外務委員会 第30号
○臼井委員長 では、もう一問だけ。
第46回 衆議院 外務委員会 第30号
○臼井委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は来たる十三日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第29号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。黒田寿男君。
第46回 衆議院 外務委員会 第29号
○臼井委員長 黒田君に申し上げますが、大臣だけ退席していただきまして、自余の質問は事務当局に……。
第46回 衆議院 外務委員会 第29号
○臼井委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は来たる十日午前十時より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第46回 衆議院 外務委員会 第28号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 赤松勇君。
第46回 衆議院 外務委員会 第28号
○臼井委員長 ただいま所管の者がおりませんけれども、所管のほうにその意を伝えて、できるだけ資料を提出させるようにいたします。