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自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、総理府総務長官、同副長官並びに外務政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。塚原総理府総務長官。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 上村総理府総務副長官。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 田中外務政務次官。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 なお、この際、委員長から政府委員を御紹介いたしておきます。 山野特別地域連絡局長。 〔拍手〕 東郷北米局長。 〔拍手〕 北原欧亜局長。 〔拍手〕 御紹介、以上でございます。 ————◇—————

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これより、沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。 まず、総理府の所管事項について説明を求めます。塚原総務長官。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これにて塚原総務長官の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 この際、帆足君より発言を求められておりますので、これを許しますが、理事会のときの取り決めどおり、総務長官の退席の時間等も考慮の上御発言を願います。帆足計君。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 次に、総理府所管事項について詳細に特連局長から説明を求めることといたします。山野特別地域連絡局長。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 総理府所管事項についての説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 次に、去る三月二十三日本委員会に付託されました、内閣提出第二四号、沖繩居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案を議題とし、その提案理由の説明を聴取することといたします。早川労働大臣。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 次に、外務省の所管事項について説明を求めます。田中外務政務次官。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 東郷北米局長。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 次に、北原欧亜局長。

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 以上をもって総理府並びに外務省所管の説明は終わりました。 次会は公報をもってお知らせいたしますが、実は理事会においては、十九日水曜日午後委員会を予定いたしておりますけれども、予算審議の関係上延期することがあることを御了承願いたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/04/04

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第3号

○臼井委員長 速記を始めて。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十六分散会

自由民主党1967/03/24

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の補欠選任の件についておはかりいたします。 去る二月二十一日、理事毛利松平君が委員を辞任されました結果、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/03/24

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第2号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、竹下登君を理事に指名いたします。(拍手) 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十八分散会

自由民主党1967/02/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも本特別委員会の委員長の重責をになうことに相なりました。 御承知のとおり、本特別委員会は、沖繩その他の日本固有領土に関する対策樹立のために、今国会に新しく設けられました委員会でございます。特に沖繩の問題につきましては、さきに佐藤総理も現地を御訪問せられ、祖国復帰の声が九十余万の沖繩住民の間に非常な熱望として高まりまして、われわれ本土における日本国…

自由民主党1967/02/21

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第1号

○臼井委員長 これから理事の互選を行ないます。