P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,433
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,433 20 を表示
自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 永末英一君。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 永末先生に申し上げますが、労働大臣は十二時半に退席したいということでございますので、その点御承知の上で……。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 ただ採決のあとの関係がありますから……。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 大臣がおられぬとまずいものですから……。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 どうぞお進めを願います。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 他に御質疑もないようでありますので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 これより討論に入ります。 討論の通告がありますので、これを許します。小渕恵三君。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 穗積七郎君。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 門司亮君。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 渡部一郎君。

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより沖繩居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案を採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決します。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/05/16

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第7号

○臼井委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせいたします。 これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

自由民主党1967/05/10

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第6号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 御要求のありました資料の一部はただいまお手元に御配付いたしましたので、御了承願います。 沖縄居住者等に対する失業保険に関する特別措置法案を議題とし、審議を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/05/10

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第6号

○臼井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/10

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第6号

○臼井委員長 速記を始めて。 本日の質疑はこの程度といたしまして、次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十四分散会

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○臼井委員長 これより会議を開きます。 沖繩その他の固有領土に関する件について調査を進めます。 この際申し上げます。佐藤内閣総理大臣は二時に出席になる予定でございますので、外務大臣に対する質疑を先にお願いすることといたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大村褒治君。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○臼井委員長 ただいま佐藤内閣総理大臣がお見えになりましたので、これより総理大臣に対する質疑を行ないます。 先ほどの理事会の申し合わせの趣旨に沿って総理大臣に対する御質疑をお願いいたしたいと存じます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。帆足計君。

自由民主党1967/05/02

55衆議院 沖縄問題等に関する特別委員会 第5号

○臼井委員長 これにて帆足計君の佐藤内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 なお、外務大臣、総理府総務長官、その他の政府委員は在席されておりまするが、外務大臣は渉外用務のため三時に退席されますので、その点をお含みの上御発言を願います。 通告順によりまして質疑を許します。西風勲君。