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国民新党内閣府特命担当大臣(金融)参議院衆議院
総発言数
2,493
直近の所属会派
国民新党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
1987/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 総務委員会14 件・14%
  • 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 財政金融委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%

※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,493 20 を表示
自由民主党1987/07/29

109衆議院 決算委員会 第2号

○自見委員 適切に厳正に監督していきたいという厚生大臣の御答弁でございますから、お願いをしたいわけでございます。本当に国民の健康、福祉のために御尽力しておられます政治家としての先輩でもございます厚生大臣に深い敬意を表させていただきまして、私の質問を終わらせていただきます。長い時間ありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/07

104衆議院 大蔵委員会 第18号

○自見委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表し、昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案及び同法律案に対する修正案に賛成の意見を述べるものであります。 本法律案は、先般成立いたしました六十一年度予算とまさに表裏一体をなす重要な財源確保に関する法律案でありまして、六十一年度予算の円滑な執行を期するためにその早期成立がぜひとも必要なものであります。 すなわち、第一に特例公債の発行であります。 六十一…

自由民主党・新自由国民連合1985/12/24

104衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○自見委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、矢山有作君を委員長に推薦いたします。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/24

104衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○自見委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1985/10/14

103衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○自見委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、小川省吾君を委員長に推薦いたします。

自由民主党・新自由国民連合1985/10/14

103衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○自見委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 ただいま委員長の御報告にもございましたように、五月の十七日に南大夕張炭鉱で、ガス爆発の可能性が強いということでございますけれども、六十二人のとうとい人命が失われた、殉職者の方が出られたわけでございまして、また、御存じのように四月二十四日には高島炭鉱で死者が十一人、また、昨年の一月十八日に三井三池炭鉱で、戦後四番目の殉職者の数でございますけれども、八十三人の方がお亡くなりになられたわけでございます。この約一年半の中で百五十六人…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 少し具体的な質問をさせていただきたいと思うわけでございますけれども、高島に引き続きガス爆発を起こしたようであるということでございますが、炭鉱では従来、言うまでもなくガス爆発が最も恐ろしい災害の一つに数えられておりまして、その絶滅を図る、これは非常に技術的な問題、いろいろあると思います。そういった問題についてはまだ後から質問させていただきたいと思うのですけれども、まず、当局は日ごろこの南大夕張炭鉱について、ガス爆発防止のために…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 ガス抜きの指導をやってきたということでございますけれども、聞くところによりますと、非常に集中管理をして、日本の今稼働している十一鉱の炭鉱の中で、非常に保安設備も近代化しておったという話も聞くわけでございますが、現実にはそのガス自動警報器が働かなかったという説もあるというふうな話も聞くわけでございますが、その点につきましてどういうふうな調査段階かというのをお聞きしたいわけでございます。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 また、今回の南大夕張炭鉱の災害につきまして、発生箇所は八片連れ坑道だという説が高まっているようでございまして、その点につきまして、今の調査段階でどういうふうな結果か、お知らせいただければと思います。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 その八片連れ坑道のガス源といいますか、着火源、何か火が出ないと爆発しないわけでございますが、それにつきましては現段階ではどういうふうな調査結果になっているのかということをお聞きしたいわけでございます。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 被害に遭われた罹災者の方の中には、一酸化炭素中毒もあるというふうに聞いておるわけでございます。そうなりますと、これは炭じん爆発が併発したのかというふうなことも推測されるわけでございますけれども、その点につきましてどういうふうな結果か、お知らせいただきたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 今調査段階だと思いますので、これから先の質問は控えさせていただきます。 もう一つの高島炭鉱の災害についてお聞きしたいわけでございますけれども、この採掘跡からガスが浸出した可能性が高いというようなことをお聞きしているわけでございます。十分に密閉していなかった、何かの原因で掘った跡の坑道からガスが発生し、それが漏れたというふうな話も聞くわけでございますけれども、そのことが断定できるのかどうか。 それからもう一点は、当該箇所のガス…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 こういった災害が起きたとき、科学的に感知するハードの部分と、それを運用するのはいずれにいたしましても人間でございますから、ヒューマンファクターと申しますか、というのがいつも複雑に絡み合っている。むしろヒューマンエラーと申しますか、人間は必ず間違いをするものでございまして、私はそういうふうな確信を持っておるわけでございます。それを機械なりでチェックしていく。いろいろな保安システムをつくっても、やはり二重三重のチェックを人間がし…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 今お答えございましたけれども、通産大臣にも、こういった先端技術と申しますか、そういったものが鉱山の保安に機器として十分に活用できるように、ぜひ通産省の方でも力を入れていただきたいというのが私の強い要望でございます。 それから、いろいろお聞きしたいことがあるわけでございますけれども、こういった不幸な災害が起きたわけでございますが、私は新聞記事で、大臣が記者会見で国内炭の重要性を認識され、基本的には現在の生産量をこれ以上減らした…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 何よりも我々の国は民主主義国家でございまして、同時にまた国家の安全保障という見地からエネルギーの自給率の問題もございましょう。しかし、そのエネルギーの自給率、安全保障と同時に、経済効率性と申しますか、それになおかつさっきも大臣が何度も強調されました、炭鉱におきましては保安をまず第一にしてやっていかれるということでございますけれども、これは労使の方々、各業界の方、それから国民の意見を聞いて、十分な立派な審議会の答申が出てくるだ…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 最後に、時間がなくなりましたが、ひとつ鉱害対策について簡単にお聞きしたいと思いますけれども、いろいろ昨年度からこの委員会でもあったわけでございますが、鉱害対策について現在までの進捗状況、それから残存鉱害が私の九州の福岡県でもあるわけでございまして、一体本当に六十七年度までに完了するのだろうかという不安が非常に住民の側にございます。隣の家まで鉱害復旧がなったんだけれども私のところまではならないというような、非常にそういった不安…

自由民主党・新自由国民連合1985/05/29

102衆議院 石炭対策特別委員会 第6号

○自見委員 どうもありがどうございました。これをもちまして終わらせていただきます。

自由民主党・新自由国民連合1985/02/12

102衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○自見委員 きょうは公述人の方々におかれましては、本当にお忙しい中おいでいただきまして、大変貴重な御意見を拝聴させていただきまして、深くお礼を申し上げます。 まず、税制につきまして水野教授にお聞きしたいのでございますが、公的負担の問題でございます。 いわゆる国民所得に対する租税負担率及び社会保障負担率の国際比較をやりましても、先生御存じのように日本は三六%、今さっき非常に公的負担が高いんじゃないかというお話もございましたけれども、数字と…

自由民主党・新自由国民連合1985/02/12

102衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○自見委員 どうもありがとうございました。 これはもう今から、国としてやはり当然、高齢化社会になって大変大きな問題になってくるだろうと私は思うのです。これはもう当然国民のコンセンサスと申しますか、どういうふうに考える、またどういうふうに国を考えるということに深く立脚するものでございますから。 続きましては、企業税制のことについて私、ちょっと先生の御意見をお聞きさせていただければと思うわけでございます。 先生御存じのように、家計ないし個人…