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新党・護憲リベラル・市民連合参議院
総発言数
1,324
直近の所属会派
新党・護憲リベラル・市民連合
直近の役職
直近の発言日
1995/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会49 件・49%
  • 決算委員会27 件・27%
  • 中小企業対策特別委員会24 件・24%

※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,324 20 を表示
新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 まだあるんじゃないんですか。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 領海を通過しては困るということを明確に表明している国の領海を通過することはかいと、このように理解してよろしいですか。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 事前に通告してその了解を、許可を得る、そういうことでよろしいですか。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 コジェマ社の人がきのう記者会見右されて、領海を受け入れ国の同意なしに通るということはないというふうに表明しておりますか二そのとおりだと思いますが、これはつまりごみ例所有権者といいますか、所有者である我が国の考えも全く同様であるというふうに理解してよろしいですかと質問しているわけです。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 我が国としては、もともとこのルートも出発の日も事前にちゃんと公表したいといろことだったんですよね、総理、これは。そういろ方針だったんですが、フランスの方とそれから輸送してくれるイギリスの方のところといろいろ協議をした結果、公表しないでほしいということになったと、そういうふうな説明だったですね、さっき。 だから、そういうことからいえば、我が国の公開の原則、考え方の基本、こういうものはやっぱり貫く方針ということであれば、基本的な…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 三国で協議をするに当たって、我が国の方針が基本的に公開である、公開したいということだということはイギリスとフランスのおのおのの責任者に明確に伝わっているんでしょろか。そのことをどういうところに対して明確に伝えられたのか、説明してください。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/28

132参議院 予算委員会 第4号

○翫正敏君 時間オーバーして済みません。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 翫正敏です。 大臣の所信の中で、「近時の非行少年の特質、多様な問題性等にかんがみ、その立ち直りを図る」という御指摘がありますが、この「近時の非行少年の特質、多様な問題性」ということについて、どういう内容を言っておられるのか説明してください。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 次に、職員の増員の問題について書いてございますが、他の職員のところはすべて増員ということになっておりますが、公安調査庁につきましては九人の減員というふうに、この庁だけが城となっているんですけれども、公安調査庁の仕事の概要を踏まえて減員になった理由を簡単に説明してください。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 公安調査庁というのは、私の知っているところでは、例えば大臣の所信表明の中なんかでは、「テロ・ゲリラ活動を標榜する過激派集団」とか、「企業・マスコミ等に対し不法事犯を敢行する右翼諸団体」とかいうような表現が出てきますが、こういうのに対する警戒とかそういう情報収集とか、こういうものも重要な職務の一環だろうと思うんですけれども、こういうことはやっぱり一時期から見れば減少しているというようなこともあって他の部署の増員に対して減員にな…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 次に、阪神・淡路の震災に関連して所信に書いてあることで、先ほどから何回か質問で出ていることなんですが、罹災都市借地借家臨時処理法、これの政令が施行されたということですが、これは要するに土地を借りたり家を借りたりしている人の生活権を保護するための法律というふうに理解しているんですが、それでよいと思いますが、これを実効あらしめるためにいろいろ被災地の人たちに周知徹底をするための措置をとっておられると思いますが、この法律は私が申し…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 ところで、きょう付で、建設省の所管の法律なんだろうと思いますが、被災市街地復興特別措置法が提出されましたが、新聞の報道なんかを見ますと、この法律においては、私権を制限し、土地計画、都市計画の特例を設けるというような報道になっているんですけれども、私権制限という問題について、実際問題、現行の土地区画整理事業において自治体が区画の指定を決定しますけれども、その後に、例えば道路に決定されたところには家を建てられないとかですね、そう…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 つまり、特に問題がないというふうに考えているということは、現在、土地区画整理事業が行われるときに、法律で、自治体が指定して、そして実際行っておりますが、各地でですね、全国各地で行っておりますが、そういうときに行われる私権の一部制限ですね、それにプラスされるような私権制限がこの法律に付加されているというふうには法務省としては少なくとも考えていないと、そういうふうに理解してよろしいですか。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 次に、前にいただきました、婚姻制度等に関する民法改正要綱試案とその説明という資料の内容について質問します。 これを読んで一応私なりの理解で言いますと、婚姻制度に関して、夫婦別姓というものを認めるかどうかということについてA案、B案、C案というのが書いてございますが、これはいろいろ表にしたりしてさまざま書いてありますけれども、簡単に理解して、A案が原則同姓、別姓も可、B案が原則夫婦別姓、同姓も可、それからC案の方は通称の使用を…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 世論調査のことに関して、昨年、選択的夫婦別姓を導入することに賛成か反対かというのがあって、されておりまして、そのときにいわゆる賛成というふうに答えた人が何%、反対の人が何%ということになっているんですが、それパーセントを今言いますけれども、要するに賛成という答えは、このA、B、C案ということに比較して言いますと、A案とB案とをプラスしたものを賛成というように理解してこのアンケート調査を読めば、アンケート調査の結果を理解すれば…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 ああ、そうですか。C案もそうなんですか。 一九八七年から一九九〇年の間、この間に二倍ぐらいに賛成の、A案、B案、C案全体といいますか、それを支持する人が二倍ぐらいにぽんとふえていて、今次の一九九四年、昨年の調査ではほとんど変わっていないというような結果になっているんですけれども、それから、若い人ほど賛成が多い、都市部に住んでいる人ほど賛成が多い、こういうふうに読み取れるんですけれども、この一九八七年から一九九〇年までの三年間…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 わかりました。 この冊子を見ますと、平成七年一月二十日までにこの件についての御意見をお寄せいただける場合は寄せてほしいということで、法務省の民事局の方から出ていますよね。この間に寄せられた意見を概略紹介してほしいんですが、概略紹介するとまた大変長くなると思うので、極めて簡単に言って選択的夫婦別姓に賛成の人の声がかなり多かったんではないかと思いますが、寄せられた意見はそんな方が多いというふうに理解していいですか。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 大臣、どれがいいと思いますか。

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 それはそれでいいんですが、もう一点、この嫡出子、非嫡出子ですね、これのことについても婚姻制度に関する民法改正案の説明のところに載っておりますので尋ねておきたいんですが、この相続分、非嫡出子の相続分について、現行二分の一となっておるのを同等とするという、こういう案になっているんですが、これは裁判の判決の結果、違憲判決が出ておる。それから、一九九三年十月に国連の国際人権B規約に日本の制度は反しているという意見表明があった、こんな…

新党・護憲リベラル・市民連合1995/02/17

132参議院 法務委員会 第2号

○翫正敏君 この民法の九百条の四が改正されるということになった場合には、私は当然戸籍の記載方法そのものが変わるというふうに思うんですが、多分、私の推測では、現在、「長男」、「長女」、嫡出子についてはそんな記載になっていますし、非嫡出子については「男」、「女」と、こういうような記載になっているのを統一的な記載にするのだろうと思いますが、その点については決まっていないのかもしれませんけれども、検討中なんだろうと思いますが、当然ここの記載に差…