羽田孜
会議録に記録された「羽田孜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,440 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1993/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 本会議16 件・16%
- 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
- 政治改革に関する特別委員会12 件・12%
※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(羽田孜君) 全く私も総理が今お答えしたのと同感であります。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○国務大臣(羽田孜君) 私がこの国会決議というのを申し上げましたのは、決して細川内閣が発足したということではありませんで、それ以前、宮澤内閣が発足するとき、ちょうど開戦五十年というときでありました。 そういうときに、私どもは第二次大戦というもの、あるいは戦争というものは一体どういうものなのか、特にこの大戦というものを総括する、そういう中で日本というのはやっぱりいろんなところに迷惑をかけたことについては率直におわびする、しかし、戦後四十八…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 お答えを申し上げます。 本日の朝刊にですか、そういったものが掲載されておりますけれども、いずれにいたしましても、共同宣言といいますか、こういったものを発表いたしますのは、両首脳間、ここで話し合った上でこれが正式につくられるものでございまして、これがそういうものであるとかなんとかということについてもコメントすることはお許しをいただきたいと思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 この問題につきましては、今も申し上げましたように、来るエリツィンの訪日時、このときに日ロ首脳の中で話し合われ、そして発表されるということでございまして、こういったものについて、いろいろなそれは作業はありますよ、しかし、こういったものがそのとおりどうのこうのというものでないということ、そしてこれは首脳間で話し合った中でつくられるものであるということ、そういうことでありますから、今私どもからコメントするものではありません。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 昨日からこの委員会でも御議論ございましたように、過ぎ去った日の多くの問題があります。そして、私どもは従来からこのことをソビエト時代に、あるいはロシアになってからもそのことを申してきたところでございまして、そういった問題を率直に話し合う、そういう中で、例えば共同宣言を発するということになれば、そこで合意した文書というものが発表されるということになるわけでございまして、今ここで私どもがどうこうするということを申し上げられるも…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 今総理の方からお答え申し上げましたこの考え方を先方の方に伝えてまいりたいと思います。 なお、私どもも、中国の皆様方に対してそれぞれ前内閣の時代にも、また私になりましてからも、どうも核実験があるらしいというような情報もあったものでございますから、これは困りますということで強く実は申し入れしておったところでありまして、その結果こういうことがなされたということでありますから、私どもの方といたしましても、強く抗議を申し入れていき…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 いろいろと御心配をおかけしますことを恐縮に存じます。 昨日、御指摘がございましたので、事務局にどういう事情か、このあたりを聞かせてほしいということを今申し上げておるところであります。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 今の件につきましては、これは当然これからどんなふうにあれしていくのか、それぞれ今御指摘があったことでありますから、この点につきましても、私どもの方、よく調べてみたいと思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 今申し上げたとおりでございまして、私どもの方としても、やはり正確に御本人の方からのことを聞いた上で、またしかるべき対応をしていくということであろうと思っております。
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 この問題につきましては、かねてから沖縄の住民の方あるいは沖縄県の方からも御要請がありましたし、また、沖縄御出身の国会議員の方からも御要請があります。 そういう中にありまして、日米安全保障条約というのをきちんと履行していくために、やはり基地というものは必要である。しかし、そういう基地の中にあっても非常に過密な地域、こういったところについて縮小できるものはできるか、あるいは移転させることができるものはできるか、こういった問題…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 この問題につきましては、今私が申し上げましたことは、今私たちがしているということではなくて、前内閣のときからこのことについて米軍の方とも話しておるということでありまして、要するに、新しい時代の中になって、必要のなくなったような基地についてはひとつ縮小をお願いしたいということ、あるいは移転ができるものについては移転をしていただきたいという話し合いをしておるということであります。しかし、日米安保条約がきちんと機能できるように…
第128回 衆議院 予算委員会 第4号
○羽田国務大臣 この問題につきましては、IAEAですか、こちらの方との話し合いというものが今デッドロックに乗り上げてしまっておるということ、また米朝の話し合いも、これも実は今話し合いが途絶えてしまっておること、そういう事態でございまして、ただ、私どもといたしましては、この間米国に行きましたときにも、そういった問題についてやはり本当の話し合いができるようないろいろな努力というものをお互いにしようじゃないか。やはり話し合いがなくなってしまう…
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 お許しをいただきまして、ロシア情勢について御報告申し上げたいと思います。 日本時間の四日二十二時、大統領側は最高会議ビルヘの本格的な攻撃を再開いたしましたところ、二十三時ごろから同ビル内から約三百名が投降を開始しました。この時点でルツコイ、ハズブラートフの両名も投降し、大統領側に身柄を拘束された後、逮捕されたということであります。 日本時間の二十二時ごろ、クリコフ非常事態地区司令官は、モスクワ時間で四日の二十三時から翌日…
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 ただいまも申し上げましたように、私どもはそのように理解いたしておりますけれども、まだ市内には七十名ほどの狙撃兵が潜伏をいたしておるようである、散発的な銃声が聞こえるというようなことも情報として入ってきております。
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 私どもといたしましては、エリツィン大統領の進めておりましたところの民主化、改革努力、こういったものを、この行為というものを支援するということを申し上げてまいりました。 そして、大統領府におきましても、私どもが知る限りにおきまして、いわゆる議会が銃を持って、ホワイトハウスですか、これに立てこもるという状況でありましたけれども、ともかく武力によってこれを鎮圧するようなことはできるだけ避けたいということであったようであります。…
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 お答えさせていただきます。 今御指摘がございましたように、私どもはやはり基本的には、今お話のあったことを踏まえながら対応していくということが重要であろうというふうに思っております。
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 その問題についてこれから話し合うことですから、細かい内容についてどうこうということじゃありませんけれども、今お話のありました、御指摘のありましたこと、これがやはり基本になりながら我々としてはそのことについて話していくというのが、これ当然の我々の務めであろうというふうに思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 その姿勢につきましては、御指摘のありましたことを私たちは基本に置きながら、これをきちんと話し合っていくということであります。
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 この東京宣言といいますか、この宣言につきましては、まさに両首脳が会って、今お話のありましたようなことを率直に首脳同士で話し合う、そういう中から発せられるものでございまして、今この内容についてどうこうということだけは、申し上げることはひとつお許しをいただきたいと思います。
第128回 衆議院 予算委員会 第3号
○羽田国務大臣 先ほどから申し上げていますように、今深谷委員の方から御指摘のありました点を私たちはきちんと踏まえながら話し合っていくということを申し上げているわけでありまして、そういったものを明記するように我々が努力することは当然のことであろうというふうに思います。