羽田孜
会議録に記録された「羽田孜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,440 件
- 直近の所属会派
- 改新
- 直近の役職
- 内閣総理大臣
- 直近の発言日
- 1993/11/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 本会議16 件・16%
- 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
- 政治改革に関する特別委員会12 件・12%
※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 韓国も同様に、やはり食糧あるいは環境問題、こういったことのためにガットの中でみずからの国の主張というものをいわゆる参加する各国に対して訴えていく、そういう姿勢でおられるというふうに存じております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 新生党の方からこれについて決議をするのをやめようという話は、一切私のところはありません。ただ、私どもといたしましては、決議の案をこの間ちょうだいして拝見いたしておりました。ただ、ここの中に、今までと同じものでしたら、私は今までこの国会決議というものを外しながら各国の皆さんともお話し合いをいたしておったところであります。ただ、今度そういうことをもしなさるとすると、ここにいわゆる冷害ですとかあるいは長雨、そういう中の不作の状…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 短く御答弁というのは難しいのですけれども、やはり今度の変革といいますか、これは結局国民に対して政治不信、これを取り除こうという改革、しかもこれを必ずやりますと約束をしたものができない、これではこの内閣信頼できないということで私たちが飛び出してしまったという、このハプニングの中から起きたのであって、例えば政策がぶつかり合って、例えば中選挙区の中でこれがぶつかり合ってなったというものじゃない。やはりあくまでも私はハプニングの…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 この点につきましては、新生党がということではなくて、個人としての意見として一票制という考え方を持っている方はあったことは事実です。これは、野田さんと海部内閣時代に議論したときにも、あなたは一票制であった。そして、まだそのほか何人がおられましたよね。時の幹事長も一票制だったのです。しかし結局、クロスボーティングというものを認めないということは、これはなかなか国民から理解されないだろうという中で二票制にしたという経緯がありま…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 私ども新生党といたしまして、この選挙に臨むに当たって五百万円の公認料というものを出したということを事務局の方から確認をいたしております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 私は、そういう報道があったということを聞きましたので、党の方に確認をしたところであります。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 先ほどもお答えしましたように、私どもの方として公認料を五百万円申し上げたということであります。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 今申し上げたのは、実は私は党の方に聞きまして、確認した上で実はお答えを申し上げておることです。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 今申し上げましたように、公認料五百万円、こういったものについて、何というのですか選挙の終わった後に提出する収支報告ですか、こういったものが出されていると思います。いずれにしましても、私どもの方といたしましても、本年の六月二十三日からですか、我が党は発足しているわけでありますから、この十二月までの収支報告につきましては、明年の三月ですかね、収支報告が出されるはずであります。それから、それぞれの候補者もやはり政治団体の収支報…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 私どもが今聞いておりますのは、間違いなく五百万円公認料として申し上げておるということであります。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 私は、五百万円を渡したというふうに聞いております。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 そういうことでございます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 私は、先ほどから申し上げておりますように、公認料五百万円ということを実は申し上げておるわけでございまして、あとのものについて指示をしたとかしないということについて、私は全然、一切承知しておりません。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 今委員の御指摘は、御自分で幾らのお金、しかも何人分で十何億円、御自分で何かすっと数字をおつくりになっているお話ですよね。(発言する者あり)いやいや、テレビを見たらだれでもそう思うと言われても、私は今そうお聞きしましても、そのとおりだとは答えられませんよ。 そして、いずれにしましても、我々はこの間の選挙というのは本当にハプニングの中でまさに迎えたということでありまして、それぞれがいろいろな、相当無理しながら借り入れなんかを…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○羽田国務大臣 今、小沢氏に五百万円というのは、これは出ております。これにつきましても、私どもは小沢事務所の方にも確認をいたしました。これは正当な献金であるとこの新聞にも出ておりますけれども、そういうものであるというふうに私も今報告を受けておることを率直に申し上げておきます。
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○羽田国務大臣 確かに、先日サザーランドさんが日本に来られたときに、あるいは一昨日でございましたか、ケアンズ・グループの議長国をちょうど今オーストラリアがやっておられるわけですね、そういうことで日豪の閣僚委員会、この席で、やっぱり例外なき包括関税、これについて相当強く彼らは主張しておったということです。 ただ、私どもといたしましては、そのそれぞれの場所にあって、国会の決議、こういったものをもとにしながら、我が国として、また食糧大輸入国で…
第128回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○羽田国務大臣 今保岡委員の方からお話があったわけでありますけれども、私といたしまして、長いことこの議論をしてまいりまして、日本の国の規模ですね、それから、国際的にも果たしている役割ですとか、あるいは、日本が今戦後ちょうど五十年ぐらいを迎えようとするときに大きな変革をしなければならぬ、そのときに二つの考え方、鏡のように反映するものと、もう一つは集約する、私は集約する方をとる方がいいのではないかという論を実は進めておった人間であります。 …
第128回 参議院 外務委員会 第2号
○国務大臣(羽田孜君) ただいま議題となりましたみなみまぐろの保存のための条約の締結について承認を求めるの件につきまして提案理由を御説明いたします。 我が国は、昭和五十七年以来毎年オーストラリア及びニュージーランドとの間でミナミマグロ三国間協議を開催し、毎漁期の三カ国によるミナミマグロの総漁獲可能量及びその各国別割り当て量につき協議することを通じてミナミマグロの保存及び管理を図ってきましたが、近年の漁業資源の保存に対する国際的な関心の高…
第128回 参議院 外務委員会 第2号
○国務大臣(羽田孜君) ただいま御指摘にありましたように、アメリカにおける選挙結果というのはああいう結果が出ております。ただ、世界各国、例えばカナダなんかでも大変大きな変革をもたらしておりますね。そんなふうにしていろんな価値観というものに対して、世界の国が今大きくいろいろなものを考え出したということが言えるのかなというふうに思っております。 それから、エリツィン大統領の訪日についていろんな見方があると思いますけれども、ただ、残念ですけれ…
第128回 参議院 外務委員会 第2号
○国務大臣(羽田孜君) 特別に閣議その他でそういった話があったということじゃありません。ただ、総理が言われたのは、防衛計画の大綱にしてもその後の目覚ましい科学技術の進歩というものを考えると今果たして時代の要請にそれが適合しているかどうか改めて基本的な考え方について整理してみる必要があろうということで、どちらかというと科学技術の進歩というものを中心にとらまえながらお話しになっているということであります。 それで、私どもは、前内閣の時代にも…