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改新内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
4,440
直近の所属会派
改新
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1982/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 本会議16 件・16%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
  • 政治改革に関する特別委員会12 件・12%

※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,440 20 を表示
自由民主党1982/06/22

96衆議院 農林水産委員会 第22号

○羽田委員長 小川君のお申し出につきましては、ただいまの御質疑等をもとにいたしまして、理事会の方で扱いにつきまして検討したいと思います。(「何の資料」と呼ぶ者あり)

自由民主党1982/06/22

96衆議院 農林水産委員会 第22号

○羽田委員長 その件につきましては、後刻理事会の方で検討させていただきます。

自由民主党1982/06/22

96衆議院 農林水産委員会 第22号

○羽田委員長 小川君の質疑はこれで終わりました。 続いて、神田厚君。

自由民主党1982/05/14

96衆議院 本会議 第21号

○羽田孜君 ただいま議題となりました二法案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、両案の内容について申し上げます。 農業協同組合法の一部を改正する法律案は、農業協同組合の行う外国為替取引事業及び同連合会の行う資金の貸付事業等に係る員外利用制限の緩和及び同連合会総代の総会外選挙制の導入を図ろうとするものであります。 また、昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に…

自由民主党1982/05/13

96衆議院 農林水産委員会 第21号

○羽田委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 これより会議を開きます。 農業協同組合法の一部を改正する法律案及び昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 島田君の質疑はこれで終わりました。 次に、松沢俊昭君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 松沢君の質疑は終わりました。 次に、串原義直君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 神田厚君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 神田君の質疑は終わりました。 次に、寺前巖君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 ただいま議題となっております両案中、まず、農業協同組合法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 農業協同組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 この際、本案に対し、渡辺省一君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。田中恒利君。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 渡辺省一君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、田澤農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田澤農林水産大臣。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 次に、昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について議事を進めます。 この際、本案に対し、亀井善之君提出の修正案並びに串原義直君外四名から、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブ・民主連合共同提出の修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案について、提出者から、順次趣旨の説明を求めます。亀井善之君。 ———————…

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 次に、串原義直君。 ————————————— 昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、串原義直君外四名提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見があればお述べいただきたいと存じます。田澤農林水産大臣。

自由民主党1982/05/12

96衆議院 農林水産委員会 第20号

○羽田委員長 両修正案に対して別段御発言もないようでありますので、原案並びに両修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、採決に入ります。 まず、串原義直君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕