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改新内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
4,440
直近の所属会派
改新
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1982/08/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 本会議16 件・16%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
  • 政治改革に関する特別委員会12 件・12%

※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,440 20 を表示
自由民主党1982/08/19

96参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(羽田孜君) いま局長が説明していることは、結局生糸というものが新規用途があるということで、いま糸価は比較的安定しているときですね。それで判断をしてこれを売り渡すことに決めます。しかし、そのときに一年間ですぐ、何と言うのですか、売り渡した、ある程度放出したもので結果が出ればいいんですけれども、まず研究をする、それからある程度の製品をつくる、そして市場に出しますね。そのときに、市場に出すときに、やっぱり新規の需要があるというこ…

自由民主党1982/08/19

96参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(羽田孜君) はい、その量によってやっぱり価格等に大きな変動を及ぼす場合があるわけですから、そのために「新規用途等の売渡しに当たつては、その内容が多岐にわたることにかんがみ、事業団に関係業界、学識経験者等による審査機構を設置する等の措置を講じて厳正かつ公平な運営を期すること。」ということでございまして、価格等に変な影響があるときには当然ここでいろんな問題が提起されるという歯どめをやっぱりつくってあるところでございます。

自由民主党1982/08/19

96参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(羽田孜君) そのとおりであります。

自由民主党1982/08/19

96参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(羽田孜君) いま園芸局長の方からもお話がありましたように、この決議の中でも言っておりますように、「事業団に関係業界」ということで実は明記してございまして、その中には養連ですとかあるいは製糸関係、こういったものも含めていきたい、それを政府の方に対して申しておるところであります。

自由民主党1982/08/05

96衆議院 本会議 第31号

○羽田孜君 ただいま議題となりました農林水産委員長提出の繭糸価格安定法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨及びその主な内容を御説明申し上げます。 最近のわが国蚕糸業を取り巻く情勢は、末端絹需要の減退、海外からの生糸、絹製品の輸入圧力、蚕糸砂糖類価格安定事業団の在庫の累積等まことに厳しい状況に立ち至りております。、こうした事態に対処して、生産、流通、価格等各般にわたる需給改善対策が官民一体となって総合的に実施されているところでありま…

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。亀井善之君。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 亀井善之君の質疑はこれで終わります。 次に、安井吉典君。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 安井君の質疑の時間は終わりました。 次に、松沢俊昭君。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 ただいま松沢君からお申し出の件につきましては、理事会の方で後ほど論議をしたいと思います。 どうぞ続けてください。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 次に、日野市朗君。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 次に、小川君の質疑に入るわけでありますけれども、この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件について、本日、小川国彦君の質疑に際し、日本中央競馬会常務理事近藤充君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 質疑を続行いたします。小川国彦君。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 小川君からいまそのような申し出がありますけれども、これについては、今後十分な調査を進めるように私の方からもお願いしておきます。

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 以上で寺前君の質疑は終わります。 ————◇—————

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 この際、繭糸価格安定法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会におきまして御協議をいただいたところでありますが、本日その協議が調い、草案がまとまりましたので、その内容につきまして、便宜、委員長から御説明申し上げます。 本案の第一は、蚕糸砂糖類価格安定事業団が保有する国産糸について、新規用途等生糸、絹需要の増進に資するための売り渡しの道を開く特例を設けたことであります。 第二は…

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 本起草案につきまして別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 お諮りいたします。 お手元に配付いたしております繭糸価格安定法の一部を改正する法律案の草案を本委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案といたしたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出の法律案とすることに決定いたしました。 なお、ただいま決定いたしました本案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/04

96衆議院 農林水産委員会 第24号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————