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改新内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
4,440
直近の所属会派
改新
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1982/12/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 本会議16 件・16%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
  • 政治改革に関する特別委員会12 件・12%

※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,440 20 を表示
自由民主党1982/12/23

97衆議院 農林水産委員会 第1号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会

自由民主党1982/10/14

96衆議院 農林水産委員会 第26号

○羽田委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 てん菜、てん菜糖、芋、でん粉及び大豆をめぐる最近の情勢について政府から説明を聴取いたします。渡邊食品流通局長。

自由民主党1982/10/14

96衆議院 農林水産委員会 第26号

○羽田委員長 次に、小島農蚕園芸局長。

自由民主党1982/10/14

96衆議院 農林水産委員会 第26号

○羽田委員長 説明は以上です。 —————————————

自由民主党1982/10/14

96衆議院 農林水産委員会 第26号

○羽田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新盛辰雄君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 松沢君の質疑はこれで終わります。 次に、田中恒利君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 田中君の質疑はこれで終わります。 次に、武田一夫君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 武田君の質疑はこれで終わります。 次に、藤田スミ君。

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 以上で本日の質疑は終了いたしました。 ————◇—————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 これより請願の審査に入ります。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部で百五十二件であります。 本日の請願日程第一から第一五二までの請願を一括して議題といたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりましてすでに御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に検討いたしましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 …

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第三ないし第二一、第二三、第二六、第二八、第四一ないし第五一、第六四、第七二ないし第七九、第八四、第八七、第九一ないし第九三、第一〇五ないし第一一一、第一二七、第一二九及び第一四九の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、食糧管理制度の拡充に関する陳情書外八件の外四十六件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 農林漁業災害補償制度に関する件以上の各件につきまして、閉会中もなお審査を行いたい旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、その調査のため委員を派遣する必要が生じました場合には、その調査事項、派遣委員、派遣期間、派遣地並びにその承認手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/08/19

96衆議院 農林水産委員会 第25号

○羽田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

自由民主党1982/08/19

96参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(羽田孜君) ただいま議題となりました衆議院農林水産委員長提出の繭糸価格安定法の一部を改正する法律案について、提案の趣旨及びその主な内容を御説明申し上げます。 最近のわが国蚕糸業を取り巻く情勢は、末端絹需要の減退、海外からの生糸・絹製品の輸入圧力、蚕糸砂糖類価格安定事業団の在庫の累積等まことに厳しい状況に立ち至っております。 こうした事態に対処して、生糸・絹製品輸入の抑制を初め、生産、価格等各般にわたる需給改善対策が官民一体…

自由民主党1982/08/19

96参議院 農林水産委員会 第19号

○衆議院議員(羽田孜君) この問題につきましては、私どものこの法をつくる間におきましても、大変な実は議論になったところでございますけれども、結局その放出する量、そこに余り大きなものを出した場合に、やっぱり価格の低迷があるであろうということで、その点につきましては、相当きめ細かく政府の方にも配慮するように、たしか「繭糸価格安定対策に関する件」ということで決議が実はなされております。これによりますと、「改正法による生糸の売渡しに当たっては、…