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自由民主党厚生労働副大臣参議院衆議院
総発言数
858
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2016/10/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会31 件・31%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 東日本大震災復興特別委員会19 件・19%
  • 財務金融委員会10 件・10%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6 件・6%
  • 法務委員会4 件・4%

※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

858 20 を表示
自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、社会保障及び労働問題等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) この際、塩崎厚生労働大臣、古屋厚生労働副大臣、橋本厚生労働副大臣、堀内厚生労働大臣政務官及び馬場厚生労働大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。塩崎厚生労働大臣。

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 古屋厚生労働副大臣。

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 橋本厚生労働副大臣。

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 堀内厚生労働大臣政務官。

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 馬場厚生労働大臣政務官。

自由民主党2016/10/20

192参議院 厚生労働委員会 第1号

○委員長(羽生田俊君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会

自由民主党2016/05/19

190参議院 厚生労働委員会 第20号

○羽生田俊君 おはようございます。 一問だけなんですけれども、保険局に、全国的な話でございますので、御回答いただきたいのでございますけれども。 今、病棟の機能分化ということで登録制度が始まって、特に七対一につきましては重症度のパーセントが二五%ということで少し高くなっているということで、この重症度あるいは医療・看護必要度というものが御自分の病院で評価をして、それが重症度に値し、そしてそれが二五%以上ということになるわけでございますけれど…

自由民主党2016/05/19

190参議院 厚生労働委員会 第20号

○羽生田俊君 ありがとうございます。 全国的には研修が義務化されているのではないかというふうに思われている節もあるものですから、その辺をやっぱり十分全国に習熟していただくように御配慮と、それから、研修をやはりできる限り受けさせるように国としても考えていただきたいということで、よろしくお願いいたします。 以上で終わります。

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 おはようございます。自民党の羽生田でございます。 今、熊本から大分に及ぶ震災がまだまだ続いているということで、これはもう余震じゃなくて続震ではないかというようなお話もありますけれども、大変被害が出ておりますし、亡くなられた方も四十名近くいらっしゃるということで、お悔やみと、また被災されている方々へお見舞いを申し上げるところでございます。 私は、どうしても被災者が被災所へ入っているときに一番気になるのは被災者の健康ということ…

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 ありがとうございます。 いろんなシステムあるいは現場での対応というときに、基本は情報ということでございますので、これは保健所を中心に、行政関係の情報だけでなく、民間からも是非情報を取り上げる形を何とか構築して、そういったもの全てを生かして今後どうしていくかというふうに対応していただければ大変有り難いというふうに思っているところでございます。 次の質問に移りますけれども、まず医療機関の耐震の促進ということでございまして、今回…

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 ありがとうございます。 耐震に対する補助が出ているということでございますけれども、公的な医療機関については、国から二分の一の補助が出ても、そのあとの二分の一を公的な管理者のところで補助するということになるわけでございますけれども、民間の場合には半分は民間、自分で出さなきゃならないというところでなかなか進まないというふうにも考えるわけでございまして、その辺の対応につきましても是非お考えを進めていただければということで、これは…

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 ありがとうございます。是非、現場の状況を把握した上で、できる限りの補助、支援をしていただければというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 それと関係のある話でございまして、医療機関がいわゆる建てた、医療機関を新築したり医療機器を買ったりしたときに債務があるわけでございますけれども、たまたまこういった地震等で被災をしたときに二重債務ということが起きてきてしまうということで、こういったときに、建て替えもしなければなら…

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 ありがとうございます。 そういった被災された医療機関というのは、今後患者さんを診続けていくという意味では非常に負担が大きいということでございますので、二重債務への配慮ということにつきましては今まで以上に負担が大きくならないように御配慮いただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 続いて、実は子供たちが非常に震災において、まあPTSDと言えるかどうか分かりませんけれども、非常な心の痛手を被っているというと…

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 ありがとうございます。 できる限りそういったほかの地域の子供たちと交流を深めていって、今現在、震災に遭って大変な心の痛手を受けている子供たちのためにそういったことを是非進めていただきたい、文科省の方にも提案をしていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。 また、今回の震災、まだまだ長引いてしまうというふうにも考えられるわけでございますけれども、やはり集団の避難所というものが家族にとって非常に負担になっ…

自由民主党2016/05/10

190参議院 厚生労働委員会 第18号

○羽生田俊君 医療機関にとっては非常に大きな問題でございまして、いわゆる査定という一番最後の手段を厚労省としては使うわけでございますので、査定された医療機関にとっては非常に大きな問題であるということで、ジェネリックと先発品の関係、これは先発品が効能が増えたということについても、全ての情報を医療機関が知るというのもなかなか難しいわけでございますから、特に審査機関に対して、そういったことをしっかりと把握した上で、その五十五年にのっとった形で…

自由民主党2016/04/21

190参議院 厚生労働委員会 第15号

○羽生田俊君 自由民主党の羽生田でございます。 まずもって、九州、熊本を中心にいまだに地震が続いているということで、今朝のニュースでも四十八名の方がお亡くなりになったというようなことでございまして、お悔やみを申し上げますとともに、約十万人の方が避難をされているということで、一日も早い解決を望んでいるところでございます。 今日、震災に関してちょっと質問をさせていただきたいというふうに思っているところでございますけれども、実は、東日本大震災…

自由民主党2016/04/21

190参議院 厚生労働委員会 第15号

○羽生田俊君 ありがとうございます。 とにかく情報というのは非常に大事なので、その点をしっかりと、皆で共有するということを是非尽くしていただきたいというふうに思います。 その一つの情報として、実は、アレルギーの子供たちがいて、ふだんは給食ではそういったことに対応しているわけですけれども、災害のときの避難所でアレルギーの子供たちというものがいて、食料品であるとかミルクであるとかそういったものが必要であるという。実は、東日本大震災のときもア…

自由民主党2016/04/21

190参議院 厚生労働委員会 第15号

○羽生田俊君 ありがとうございました。しっかりと情報をよろしくお願いいたします。 終わります。