義家弘介
会議録に記録された「義家弘介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,154 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/06/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- AI7 件
- こども・子育て6 件
- 地方創生5 件
- 半導体3 件
- 宇宙2 件
- 教育2 件
- デジタル行政1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- 文教科学委員会1 件・1%
※ 全 2,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 内閣委員会 第10号
○副大臣(義家弘介君) 調べて午後にお答えできるようにさせていただきたいと思います。
第193回 参議院 農林水産委員会 第18号
○副大臣(義家弘介君) 文部科学省としてそのような事実は承知しておりません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第18号
○副大臣(義家弘介君) 文部科学省として、そのような事実は承知しておりません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第18号
○副大臣(義家弘介君) まず、前段の先輩あるいは学園関係者が来たときに圧力がという話ですが、文部科学行政は法律と手続に基づいてきちっと行われていかなければならないので、誰がどのような発言があったかでねじ曲げられる性質のものではないというふうに考えております。 その上で、基本的には、メールを含む文書の出どころや入手経緯が明らかにされていない文書については、その存在や内容などの確認調査を行う必要はないというふうに考えております。
第193回 参議院 農林水産委員会 第18号
○副大臣(義家弘介君) まず、設置認可に当たっては、この国家戦略特区構想に沿ったものであるかについて、内閣及び農林水産省ともしっかりと連携しながら適切に対応してまいりたいと思っております。
第193回 参議院 農林水産委員会 第18号
○副大臣(義家弘介君) それは存じ上げておりませんが、例えば官邸で行う教育再生実行会議等々の前には、大臣、次官、同席で様々な話をしているので、定期的にそういうことはあるというふうに認識しております。
第193回 参議院 農林水産委員会 第18号
○副大臣(義家弘介君) 持ち帰って検討いたします。
第193回 参議院 内閣委員会 第9号
○副大臣(義家弘介君) 政策決定のプロセスにおいて、様々な意見あるいは調整を行ってきたところでございます。
第193回 参議院 内閣委員会 第9号
○副大臣(義家弘介君) 国家戦略特区を活用した獣医学部の新設につきましては、日本再興戦略改訂二〇一五を踏まえ、内閣府の国家戦略特区関係会議において議論がまず行われました。 平成二十八年十一月には、諮問会議において、先端ライフサイエンス研究や感染症に関わる水際対策など獣医師が新たに取り組むべき具体的な需要に対応するため、特例として獣医学部の設置を可能とする旨の追加規制改革事項が取りまとめられました。 再興戦略と追加規制改革事項の関係につい…
第193回 参議院 農林水産委員会 第17号
○副大臣(義家弘介君) 今ほど農水省からも答弁がございましたが、獣医学部の設置については、獣医療行政を所管する農林水産省と連携し、獣医師の需給の観点から昭和五十九年以降抑制してきたものでございまして、その原則に変更はございません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第17号
○副大臣(義家弘介君) 文部科学省といたしましては、歴史的に獣医師の需給等の観点から獣医学部の新設を抑制してきたところでございますので、まず内閣府において国家戦略特区の方向性が示され、それを受けて農林水産省において獣医師の需給の観点から異存がないとの見解が示された場合には、大学行政を所管する文部科学省において適切に設置認可手続を行う旨、一貫して両府省にお伝えしてきたところでございます。
第193回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○義家副大臣 まず、誤解のないように説明させていただきますと、文部科学省においては、学部の設置に係る相談や問い合わせをいつでも誰からも受け付けているところでございます。 この前提に立って、このことは、なぜかといえば、設置が抑制されている分野でも同様でありまして、実際に当該分野に該当する相談等があった場合は、抑制分野であるため、仮に申請があった場合には不認可になる旨も伝えてあります。 また、特区制度の活用によって抑制分野において新学部を設…
第193回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○義家副大臣 学校法人加計学園からも設置認可の手続について問い合わせや相談があったというふうに考えられますが、その相談の状況については、公にすることにより当該法人等の利益を害するおそれがあるため、従来より、ほかの学校も含めて、お答えすることは控えておるところでございます。
第193回 衆議院 文部科学委員会 第15号
○義家副大臣 原則的に、意思形成過程の途中の議論についてはお答えする立場にはございませんが、あえて付言すれば、需給の問題、これは獣医学医療を背負っている農林水産省としっかりと合意が行われなければ次のステップに行けませんし、また、内閣府あるいは厚生労働省、さまざまなところで横串を入れていかなければきちっとした手続を踏めないという前提のもとで調整を行ってきたところでございます。
第193回 参議院 農林水産委員会 第16号
○副大臣(義家弘介君) お答えいたします。 昨日、民進党から提供された資料は、五月十八日に朝日新聞に掲載された資料の全体版としていただいたものであると認識しております。既に五月十九日に行った調査の中で、このような資料を作成したか、共有したかを調査しており、その結果、その存在は確認できませんでしたので、改めて調査する必要はないと考えております。
第193回 参議院 農林水産委員会 第16号
○副大臣(義家弘介君) 基本的に文書の出どころや入手経緯が明らかになっていない場合においては、その存否や内容などの確認の調査を行うことはございません。 しかしながら、五月十九日に調査を行ったのは、意思形成に関わる大臣との特定の政府高官のやり取り及び総理の意向や官邸の最高レベルといった官邸の関与があった可能性を示唆する、示すような文書等が突如として大きく報道されたため、政府として確認する必要があると判断し、当該文書に限って存否の確認を行っ…
第193回 参議院 農林水産委員会 第16号
○副大臣(義家弘介君) 今年一月に文部科学省を退職された前川氏の発言についての報道がなされていることは承知しておりますが、文部科学省としてコメントする立場にございません。
第193回 参議院 農林水産委員会 第16号
○副大臣(義家弘介君) まず、文部科学省に対して学部の新設を検討している学校法人から設置認可の手続に関わる問合せや相談が行われることは、これはよくあることでございます。 その上で、学校法人加計学園からも設置認可の手続等に関する相談や問合せがあったことは考えられますが、相談の状況については、公にすることにより当該法人等の利益を害するおそれがあるため、お答えすることは差し控えさせていただきます。
第193回 参議院 農林水産委員会 第16号
○副大臣(義家弘介君) 先ほど櫻井先生からも御指摘があったんですけれども、情報公開法第二条二項、「この法律において「行政文書」とは、行政機関の職員が職務上作成し、又は取得した文書、図画及び電磁的記録」、括弧のところを飛ばし、「であって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものとして、当該行政機関が保有しているものをいう。」という定めがございますけれども、この組織的に用いるもの、あるいは、今報道があるように、幹部が共有する等々のものというの…
第193回 参議院 農林水産委員会 第16号
○副大臣(義家弘介君) 例えば、御党が出された八枚の中で、私の感触とかあるいは私のレクメモとかも出ていますけれども、少なくとも様々なやり取りをしていることは事実です。しかし、そこでしゃべった内容の一部を原稿起こしにして、私に見せることもなくどこかに出されていった、これに対してこの文書がどうかと言われても、私も困りますし、こんなことがまかり通るならば、役人が私を無視して私の意向と違う感触を書いて、これが文書ですって出しちゃったら、それが政…