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自由民主党衆議院参議院
総発言数
2,154
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2017/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会96 件・96%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教科学委員会1 件・1%

※ 全 2,154 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,154 20 を表示
自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○副大臣(義家弘介君) 学問的、専門的な観点からしっかりと審査が行われるものと認識しております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○副大臣(義家弘介君) お答えいたします。 松野大臣からは、九月六日の加計学園との面会の際は、大臣就任の挨拶があったのみで、獣医学部新設に関する話はなかったと聞いており、その旨松野大臣から国会でも答弁されてきたとおりでございます。 また、報道によると、加計学園側がそのような事実を否定して、抗議の文書が出ているというふうに承知をしております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○副大臣(義家弘介君) お答えいたします。 現在、文部科学省では既に追加調査に着手しております。 具体的には、これまで国会や報道等で指摘された点も踏まえながら、前回調査を行った国家戦略特区における獣医学部設置の担当である専門教育課の関係する共有ファイルや共有電子フォルダだけではなく、設置認可や国家戦略特区の窓口となる関係三課室の共有ファイル等まで調査範囲を拡大するとともに、ヒアリングの対象についても、前回の七人であったのに対して、今回は…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○副大臣(義家弘介君) 単純に勇気あるとか勇気ないとかではなくて、様々な折衝の中で様々なやり取りがあったことは事実です。実際、そのやり取りに関わったのは、副大臣、そして大臣、さらには課長補佐級以上しか現実に関わっていないんですね。しかし、仄聞状況で、いろいろなものが次々に国会でもマスコミでも出ているという状況の中で、疑心暗鬼も広がっておりますし、何が本当のことで何が間違いなのかさえ、これ分からないような状況の中で行政の停滞を招いている部…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○副大臣(義家弘介君) 現在行っているところですけれども、速やかに行って、結果を発表してまいりたいというふうに思います。 また、様々な声がございますけれども、慎重には慎重を期して着実に、確実に行わなければいけない類いのものですので、途中で終わってしまうではなくて、しっかりとした調査の上で内容を明らかにしていきたいと思っております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 内閣委員会 第12号

○副大臣(義家弘介君) 現在調査中の中身についてはなかなか具体的に言えないのが現実ですけれども、進まない、進めています、進めていますけれども、完全に終わらないなかなか理由というのも中には存在しておりまして、それらのハードルをしっかり越えた上で速やかに報告させていただきたいというふうに思っております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○副大臣(義家弘介君) あの文書の意味が定かではないので、改めて質問してください。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○副大臣(義家弘介君) 現在調査をしておりまして、ヒアリング、それから三課を超えたヒアリングも現在行っているところでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○副大臣(義家弘介君) まず、文部科学省の現職職員が公益通報保護制度の対象となるためには、その通報の内容として、国民の生命、身体、財産その他利益の保護に関わる特定の法律に規定する刑罰規定違反に関する事実が含まれていること、若しくは職務内の法令違反行為の事実が含まれていることが求められていることでございまして、当該の告発の内容が具体的にどのような法令違反に該当するのかを明らかにすることがまずは必要となります。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/13

193参議院 農林水産委員会 第20号

○副大臣(義家弘介君) 一般論として、当該告発の内容が法令違反に該当しない場合、非公知の行政運営上のプロセスを上司の許可なく外部に流出されることは国家公務員法になる可能性があるというふうに認識しております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 基本的には、メールを含む文書について、その出どころや入手経路が明らかになっていない場合においては、その存否や内容の確認の調査を行うことは考えておりません。 また、この獣医学部新設に関わった、直接関わった者は、高等教育局専門教育課が担当部局として、課長補佐以上の職員で折衝を私も含めて行ってきたところであります。このため、これら以外の者については直接情報をそもそも得る立場になく、正確な事実関係を把握していないことから…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 連日様々な報道等がありまして、極めて複雑な思いでいると思います。例えば、相談のメールが自由に送りにくくなってしまう、あるいは、何か話したことが歪曲されて仮に外に出ることになったらこれ大変だという形で、非常に困惑している状況でございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) それぞれ思いはあるというふうに思います。しかしながら、直接担当していないわけですから、あの秋から冬にかけての一連の流れというものを具体的に関わっている人間は限られた人間でありまして、しかし、現在のような国会状況や様々な情報が報道されていく中で疑心暗鬼になっていくということは、これは事実であろうと思いますし、報道された情報を正面から受けて、そうだったのかと思うことは避けられない状況にあろうかというふうに思います。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 内閣総理大臣が主宰する教育再生実行会議の前には必ず当日の進行や内容の説明を総理に行うため、大臣と事務次官で官邸に伺うこととなっております。 平成二十七年四月の七日、第二十九回教育再生実行会議が開催されたところでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 一般論として、文部科学省に対して学部の新設を検討している学校法人から設置認可の手続に係る問合せや相談が行われることは間々あることでございます。 学校法人加計学園からも設置認可の手続についての問合せや相談があったと考えられますが、その相談の状況については、公にすることにより当該法人等の利益を害するおそれがあるため、従来よりお答えすることは差し控えさせていただいております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 組織の改廃は経営判断に大きく関わるものでございまして、学校法人による設置申請のための問合せの状況については公開していないところでございます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 繰り返しで申し訳ありませんけど、一般的には、学部の設置認可、これを検討している大学においては様々な相談があるというふうに認識しております。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) お答えは控えさせていただきます。

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) 先ほどの教育再生実行会議の議事については、これは既にホームページで明らかになっていることでありまして、何時から何時までどの内容で開催していたかということも公開していることでございまして、これは、文科省の中に、次官あるいは大臣と一緒に官邸に行ったという記録は、これはデータの保管上ありませんけれども、この官邸での会議が行われたということで、その前に話合い、報告をするのは当然のことなので、そういうふうに丁寧に答えさせて…

自由民主党・無所属の会文部科学副大臣2017/06/08

193参議院 内閣委員会 第11号

○副大臣(義家弘介君) まず、冒頭の神本委員の学生そして若者たちへの思い、大変重要なことだというふうに思っておりますので、しっかりと受け止めた上で、責任のある設置審の議論が行われた後、責任のある対応もしてまいりたいというふうに思っております。 さて、その上で、この九月の終わりの辺りにいろいろなことがあったのかということですけど、これは累次様々なレベルでいろんな議論が行われていた時期でございまして、特定の日の特定の時間というのではなくて、…