緒方竹虎
会議録に記録された「緒方竹虎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,993 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・内閣総理大臣臨時代理
- 直近の発言日
- 1953/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛78 件
- 社会保障・年金25 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 労働委員会 第20号
○緒方国務大臣 労働大臣が出席しておりました。
第15回 衆議院 労働委員会 第20号
○緒方国務大臣 労働権に関する基本人権というものは、どこまでも尊重して参りたいという考えは、少しもかわりはないのでありますが、去年の大きな二つのストの影響、それの社会に及ぼしました損害と脅威というようなものから考えまして、政府の立場としては、できればこういうことが繰返されないように、いわゆる公益と労働権との調和をはかりたいという以外に、特に労働者に対して、どうという考えは全然ありません。最小限度において何か公益擁護のために労働争議を規制…
第15回 衆議院 労働委員会 第20号
○緒方国務大臣 御想像は自由でありますが、私は責任をもつてはつきり申し上げます。この法案についての問題は、全然話をしませんでした。
第15回 衆議院 労働委員会 第20号
○緒方国務大臣 了承できるかと言われましても、私はそれ以上にお答えのしようがないのです。事実その話はしなかつたのです。 それから労働大臣が出席しましたのは、出炭の能率をよくするために、仕事に関係のある者をみな呼んだのです。
第15回 衆議院 労働委員会 第20号
○緒方国務大臣 私はできると思います。
第15回 参議院 予算委員会 第32号
○国務大臣(緒方竹虎君) お答えをいたします。石炭業の業者側から、大手筋、それから中小業者も含めまして、石炭の増産、特に石炭価格の低下について、その方法について、十分に自分らの事情がおわかりになつていない点があるかも知れないから、通産省を中心とする各関係閣僚の方々に一度懇談の機会を与えてくれないかということでありましたので、私の名前で今お読み上げになつた、大体名前は違つていないと思いますが、そういう人との間に懇談の機会を作りまして、主と…
第15回 参議院 予算委員会 第32号
○国務大臣(緒方竹虎君) 私がとりました。
第15回 参議院 予算委員会 第32号
○国務大臣(緒方竹虎君) まだ向うから請求が来ておりません。(笑声)
第15回 参議院 予算委員会 第32号
○国務大臣(緒方竹虎君) それは承知しておりません。
第15回 参議院 予算委員会 第32号
○国務大臣(緒方竹虎君) 私は石炭業界の事情がよく疏通することが、今日の産業をいいほうに導く上に非常に重大なことであり必要なことであると、従つて私は何らやましいことと考えず、又いいことをしておるつもりでお呼びをしたが、場所は必ずしも料亭でなくてもよかつたわけであります。そこが非常に悪いとは考えておりません。
第15回 参議院 予算委員会 第32号
○国務大臣(緒方竹虎君) 私は、先ほど西田君の言われる業者が支払いをした、業者が何か支払いをしたということを聞いて驚いたのですが、私どもは饗応を受けることは、正しい話をするについてもまずい、そこで私の名前で何をしたので、まだ私は支払つた覚えがどうもないのですが、いろんな支払いをしておりますが、それを調べないとわかりませんが、饗応を受けたようなことは少しも覚えがございません。そういうことに非常に注意しておるつもりでございます。
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) 私がいつか小笠原委員の御質問に対して、今言われたようなお答えをしたことは確かに事実でりまして、当時の私の考えでは、主として重要法案のつもりで二月一ぱいにきちつと、少くとも三月二、三日頃までに打切るつもりであつたのですが、今の条約のようなものは別といたしまして、その後非常に各省との間の話や何かで、いろいろなものが出て来て、次官会議にかけた場合に、是非やつてもらいたいと。考えてみれば、それを成案になし得ればいいとい…
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) 閣議決定の何は今はつきり記憶をいたしておりません。
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) 今印刷しているものは、先週の初め、火曜日が最終じやないかと思つておりますが、はつきりちよつと申上げかねます。
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) 十七件は、ここ数日のうちに提案いたし得ると思つております。今印刷中でありまするし、閣議の決定を経ておりますから、そう申上げていいと思いますが、ほかのほうは絶対出さないかということは、今申上げたような関係で来るものを、はつきりと一件も出さないということは、ちよつと申上げかねるかと思います。ただ政府の初めから見通しておりました重要法案、政府が是非最初から予定して、この国会を通してもらいたいと思つておるものは、もう今…
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) 国会のほうの御審議の模様、或いは会期の問題について、私のほうからどうということは申上げられませんが、政府としては、やはりできるだけ善処するように努力をお願いいたしたい。会期の問題その他もありますが、事情の許す限り、できるだけ御努力願いたいという気持を持つております。
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) もう少し模様を見て、会期の問題について、政府としての意見もきめたいと思つております。
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) 今、はつきり時期を申上げかねますが、もう少し国会の進行状況を見てから、申上げたいと思います。
第15回 参議院 議院運営委員会 第38号
○国務大臣(緒方竹虎君) その点、非常に重要な点でありますから、よく注意をいたします。
第15回 参議院 予算委員会 第31号
○国務大臣(緒方竹虎君) 総理府調査室の二十八年度の予算一億五千万ばかりの内訳は今私ここに持つて参りませんので、調べさせて……。