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国立国会図書館長衆議院参議院
総発言数
3,450
直近の所属会派
直近の役職
国立国会図書館長
直近の発言日
1992/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 建設委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%

※ 全 3,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,450 20 を表示
衆議院事務総長1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○緒方事務総長 ちょっと平均と申しましてもなかなかお答えをしにくいのでございますけれども、Ⅰ種採用、Ⅱ種採用、Ⅲ種採用、皆それぞれ違いますが、仮に、今Ⅱ種採用というのが事務職員の主体でございます、大卒で入っておるわけでございますが、課長補佐、七級課長補佐まで約十六年ということでございます。それから、Ⅰ種につきましては課長補佐が約九年というようなのが大体の標準でございます。

衆議院事務総長1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○緒方事務総長 指定職以上といいますのは事務局の部長あるいは副部長、それと調査室の専門員等でございまして、現在、予算上の定員で五十九名でございます。全体で千八百二十一でございますから、ちょっと比率は、割っていませんが、そういう比率でございます。

衆議院事務総長1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○緒方事務総長 事務局の部長、副部長につきましては大部分と申し上げていいと思いますが、衆議院に初めから入ってきた職員でございまして、若干例外はもちろんございますけれども、ごくもう例外的な数でございます。 専門員、いわゆる調査室長につきましては、これはいわゆる高度な知識を有していろいろ専門的な御助言ができるという、そういう立場のかなり地位の高い人ということになりますので、外部からかなり人をいただいているというものがございます。

衆議院事務総長1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○緒方事務総長 先ほど指定職以上の定数、五十九名と申し上げましたけれども、実はそのうち十八名は調査室の室長でございますので、先ほどもお答えしましたように、調査室の室長というのは非常に職位の高いポストでございまして、それにふさわしい、というのは、その能力においてもふさわしいし、給与面におきましてもそこにつけるのにふさわしい地位まで行っている人を上げる、こういう任用になるわけでございます。 いろいろそのときそのときの特殊な事情がありまして、…

衆議院事務総長1992/03/07

123衆議院 予算委員会 第14号

○緒方事務総長 御趣旨は十分よく承りました。ただ、ちょっと誤解を招くといけませんので一言申し添えておきますが、具体的な数字をちょっと申し上げますと、現在調査室長は十八名おります。外からいただいている方が十二名、内部登用が六名でございます。これは最近では最低記録でございまして、異常に外からいただいている方が多いということは、これは我々も十分認識しておりまして、先ほど申し上げたとおりです。 それから、事務局の部長につきましては、憲政記念館長…

衆議院事務総長1992/03/06

123衆議院 議院運営委員会 第8号

○緒方事務総長 まず最初に、中央選挙管理会委員及び同予備委員の指名を行います。この指名は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。次に、日程第一につき、桜井内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、谷垣逓信委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二で、共産党が反対でございます。二回目は日程第三で、全会一致であります。 次に、健康保険法等の一部改正案…

衆議院事務総長1992/03/03

123衆議院 議院運営委員会 第7号

○緒方事務総長 まず最初に、外国人登録法の一部改正案につきまして、田原法務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 次に、沖縄振興開発特別措置法及び沖縄復帰特別措置法の一部改正案につきまして、伊江国務大臣から趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1992/02/06

123衆議院 議院運営委員会 第4号

○緒方事務総長 まず最初に、川崎さん及び木部さんに対する表彰の決議を行います。次いでお二人からそれぞれ謝辞が述べられます。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になります。一回目は国家公安委員会委員及び労働保険審査会委員で、全会一致であります。二回目は中央社会保険医療協議会委員、航空事故調査委員会委員長及び同委員で、共産党が反対でございます。ただし、共産党は、中央社会保険医療協議会委員のうち井…

衆議院事務総長1992/01/29

123衆議院 議院運営委員会 第3号

○緒方事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長1992/01/24

123衆議院 議院運営委員会 第1号

○緒方事務総長 まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、特別委員会設置の件でございますが、まず、国会等の移転に関する特別委員会及び国際平和協力等に関する特別委員会を除く七特別委員会の設置につきお諮りをいたします。全会一致であります。次いで、国会等の移転に関する特別委員会及び国際平和協力等に関する特別委員会の設置につきお諮りをいたします。共産党が反対でございます。 以上で暫時休憩になります。 午後二時に本会議を再開い…

衆議院事務局事務総長1992/01/21

122衆議院 議院運営委員会 第13号

○緒方事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成四年度の予定経費要求額は、一億二千六百万円余でありまして、これは委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 平成四年度の予定経費要求額は、一億一千百万円余でありまして、これは裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁判…

衆議院事務局事務総長1991/12/20

122衆議院 議院運営委員会 第12号

○緒方事務総長 まず最初に、動議により、各委員会で採択をされました三百十八の請願を緊急上程いたしまして、一括議題といたします。採決は二回になります。まずお手先の印刷物にございます公明党反対の請願につき採決をいたします。次いでその他の請願につき採決をいたします。 次に、閉会中審査の件についてお諮りいたします。その採決は、お手元の印刷物にございますように四回となりますので、よろしくお願い申し上げます。 ————————————— それが終わ…

衆議院事務局事務総長1991/12/16

122衆議院 議院運営委員会 第11号

○緒方事務総長 国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件及び国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 まず、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件でありますが、これは、国会職員の給料表を全部改正するとともに、政府職員に準じて管理職員特別勤務手当の新設等を行うものであります。 次に、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、これは、一般職の国家公務員の給与改定に…

衆議院事務局事務総長1991/12/16

122衆議院 議院運営委員会 第11号

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員須永徹先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで笹川堯さんの追悼演説がございます。 次に、動議により、内閣委員会の五法律案を緊急上程いたしまして、桜井内閣委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は一般職職員給与法の一部改正案、国家公務員の育児休業法案及び女子教育職員等の育児休業法の廃止法案で、一括して、全会一致であります。二回目は特別職職員給与法の一部改…

衆議院事務局事務総長1991/12/11

122衆議院 議院運営委員会 第10号

○緒方事務総長 まず最初に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、国土開発幹線自動車道建設審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、公正取引委員会委員の任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。全会一致であります。 次に、動議によりまして、補正予算三案を緊急上程いたしまして、山村予算委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたしまして、共産党が…

衆議院事務局事務総長1991/12/06

122衆議院 議院運営委員会 第8号

○緒方事務総長 まず最初に、裁判官弾劾裁判所裁判員辞職の件についてお諮りいたします。辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、羽田大蔵大臣から財政についての演説が行われます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務局事務総長1991/12/03

122衆議院 議院運営委員会 第7号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、林国際平和協力等に関する特別委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序はお手元の印刷物のとおりでございます。採決は二回になりますが、いずれも記名投票をもってこれを行います。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第八号 平成三年十二月三日 午後一時開議 第一 国際連合平和維持活動等に対する協力に 関…

衆議院事務局事務総長1991/11/26

122衆議院 議院運営委員会 第6号

○緒方事務総長 まず最初に、日程第一につき、武藤商工委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二ないし第十五につき、草野決算委員長の報告がございます。採決は四回になります。一回目は日程第二、第六、第九及び第十三で、一括して、社会党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第三ないし第五、第八、第十ないし第十二及び第十四で、一括して、全会一致であります。三回目は日程第七で、共産党が反対で ございます。四回目は日程第十五…

衆議院事務局事務総長1991/11/21

122衆議院 議院運営委員会 第5号

○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故議員小此木彦三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで伏木和雄さんの追悼演説がございます。 次に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び裁判官訴追委員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判員及び訴追委員並びに各種委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名さ…

衆議院事務局事務総長1991/11/12

122衆議院 議院運営委員会 第4号

○緒方事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は二回になります。一回目は原子力委員会委員及び公害等調整委員会委員で、全会一致であります。二回目は公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び地…