議院運営委員会 第3号
- 発言数
- 7 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1992/01/29
会議録
○中西委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず日本社会党・護憲共同の佐藤観樹君、次に日本共産党の金子満広君、次いで民社党の大内層伍君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要求大臣 佐藤 観樹君(社) 三十五分以内 総 金子 満広君(共) 二十五分以内 総 大内 啓伍君(民) 二十五分以内 総
○中西委員長 次に、北海道開発審議会委員の選挙の件についてでありますが、同委員に自由民主党から上草義輝君を候補者として届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○中西委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。
○中西委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○緒方事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 本日の議事は、以上でございます。
○中西委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――
○中西委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二月六日木曜日正午から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、午前十一時三十分から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会