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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
民主自由党1948/11/26

3衆議院 労働委員会 第9号

○綱島委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日は都合によりこれにて散会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。 午後二時五十一分散会

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 これより会議を開きます。会議に入るに先だつてちよつとお諮りいたしますが、理事の山下榮二君が委員を辞任いたしましたので、理事が一名欠員になりました。この際理事の補欠選挙を行わなければなりませんか、理事の補欠選挙につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議はございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 御異議力なきものと認めまして、それでは山花秀雄君を理事に指名いたします。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 それではこれより職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員の旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件を議題といたしまして、審査に入ります。まず政府側より提案理由の説明を求めます。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、お諮りいたしますか、職業安定法に、職業安定委員会委員の「旅費、日当及び宿泊科の金額は、両議院の労働委員会の合同審査会の議を経て、國会の議決を得なければならない。その金額を変更するときも同様とする。」と規定されておりますので、この際合同審査会を開くことが緊急の要務であると思いますから合同審査会を開きたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたします。それでは本日午後一時より参議院の第二号室で、本件に関して両院労働委員会の合同審査会を開会いたします。実は御承知の通り、両院労働委員会合同審査会においては、定足数を必要といたしますので、ぜひとも定刻には皆様御出席くださいますよう、お願い申し上げます。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 次に公共企業体労働関係法案を議題といたしまして、逐條審議に入ります。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 中曽根さん、政務次官及び労政局長かおられますが、ただいまの状態でよろしかつたら……。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 それではこれで休憩いたしまして、両院、同審査会の直後再開いたします。 午前十一時三十八分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 ただいま合同審査会におきまして、職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件は、原案の通り可決いたされましたが、本委員会におきましても、これを採決いたすのが妥当であると考えますので、これより採決に入ります。 本件に関して原案通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 御異議がなければ、本件は原案の通り可決いたされました。なお報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 —————————————

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 引続き公共企業体労働関係法案の質疑を継続いたします。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 それでは速記を始めてください。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 辻月君。

民主自由党1948/11/25

3衆議院 労働委員会 第8号

○綱島委員長 ただいま山花さんからのお申出がありますし、本会議から出席するようにということも來ておりますから、本日はこれにて散会することにしまして、次会は明二十六日午前正十一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

民主自由党1948/11/25

3両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) これより労働委員会合同審査会を開きます。常任委員会合同審査会規則第四條によりまして私が会長を務めます。 職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額改訂に関し議決を求めるの件を議題といたします。本件は職業安定法に「両議院の労働委員会の合同審査会の議を経て、國会の議決を経なければならない。その金額を変更するときも同樣とする。」と規定されてありますので、ここに合同審査会を開会することになつた次第…

民主自由党1948/11/25

3両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 次に参議院の労働委員会の本件に関する審査の経過を御報告願います。早川愼一君。

民主自由党1948/11/25

3両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) それではこれから質疑に入ります。質疑を許します。どなたか御質疑の方は……。