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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
民主自由党1948/11/25

3両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 別に御質疑ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1948/11/25

3両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 御質疑もないようですから質疑を打切りまして、直ちに採決に入ります。 本件について原案通り可決することに御賛成の方の御起立を願います。 〔全員起立〕

民主自由党1948/11/25

3両院 労働委員会合同審査会 第1号

○会長(綱島正興君) 起立全員、よつて可決確定いたしました。(拍手)これにて本合同審査会を終了いたしました。それでは散会いたします。 午後一時四十一分散会

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 ただいまから前会に引続いて、第二回の労働委員会公聽会を開きます。 私は当委員会を代表いたしまして、御多忙中のところを貴重なる時間をさかれまして御出席くださいました公述人各位に対しまして、厚くお礼を申し述べます。各位の忌憚なき御意見の陳述を希望する次第でございます。 さらに本日の議事の順序につきまして簡單にごあいさつを申し上げますが、公述人の人員を勘案いたしますれば、公述人の発言の時間は三十分前後とお願いいたしたいのでありま…

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 それじや、御苦労さまでした。 次に舟津雄二さん。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 御質問はありませんか。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 他に御質問はございませんか。——ありがとうございました。次に後藤甲吉さんにお願いいたします。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 御質問はございませんか。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 そのほかにはございませんか。——ではありがとうございました。 次に佐藤正義君にお願いいたします。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 委員長からちよつと伺つておきますが、公聽会において資料を提出せねばならぬという御意見には、こちらもその手落ちを認めまして、さように取り運ぶようにいたしたいと思いますが、なおこの公述人の選定にあたつて均衡を失しているようだという御意見は、大体経営者側、中立側の数が少くて、労働者側のみにその数が多いというような御意見と伺つてよろしゆうございましようか。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 それでは休憩いたします。午後二時半より再開いたします。 午後一時三十分休憩 ━━━━◇◇━━━━━ 午後二時四十八分開議

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 それでは午前に引続きまして公聽会を継続いたします。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 ありがとうございました。 次に加藤徳衞さんにお願いいたします。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 御質問はありませんか。——それではどうもありがとうございました。次に野村さんにお願います。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 何か御質問はありませんか。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 委員長から伺つてはおかしいようですが、重大なことですから公述人に伺つておきます。本法案が本質的に好ましからざる方向にあるものだという大体の御意見のようですが、ちよつと伺つておきたいことは、從來の國家組織の基本体を形づくつておる一連の公務員、及びその線に連なる公共企業体というものの経済的存在、すなわち妥協しがたき矛盾した法的措置によつてできておる一定の運営形態と見た國家組織、こういうものの主軸を形成する官僚組織、その中の公共…

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 もう御質問はありませんか。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 別に御質問ございませんか。——どうもありがとうございました。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 鮎澤巖君。

民主自由党1948/11/24

3衆議院 労働委員会公聴会 第2号

○綱島委員長 委員長からちよつと伺つておきます。こういう法案が出て來るいろいろな事情もありますが、基本的な事情はかいつまんで言えば、労働者が働かなくなつたということが基本的事情だと思います。言いかえれば、生産が非常に減退した。伺つておると、いろいろなことがわきからぽかりぽかりと出て來るような感じがするので、働かない。そういつたことも起るのだというような御説明のように伺えますが、不幸にして國民の何十パーセントか知らぬが、多くの者の中に、こ…