綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第2号
○綱島委員長 もう一つ伺いますが、日本の國民のうちで一番、たとえば生活條件のうちの特に食糧などが惠まれておる者は、炭鉱労働者の方だと思いますが、これが最も非能率的になつている。そういう点から言うと、今おつしやつたことと反対の現象が、一般的に継続的に現われておるのですが、その点についてはいかがですか。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第2号
○綱島委員長 存じております。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第2号
○綱島委員長 他に御質問はありませんか。——ありがとうございました。 それでは川田さんにお願いいたします。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第2号
○綱島委員長 何かそのほかにございませんか。——それでは本日の公聽会はこれをもつて終了いたします。 午後五時四十五分散会
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 これより労働委員会公聽会を開きます。 公共企業体労働関係法案は、去る十一日本委員会に付託せられまして以來審査を重ねておりましたが、委員会が特に本日公聽会を開きまして、公共企業体労働関係法案について眞に利害関係を有する者、及び学識経驗者等より廣く意見を聞くことになりましたのは、申すまでもなく本案は公共企業体の職員となる方々にとりまして重大な関心を有し、かつ深い利害関係を持つ重要法案でありまして、本法施行によつて公共企業体に組…
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 何か委員の方から、今の公述に対して御質疑がありましたらどうぞ。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 どうもありがとうございました。次に楠本守君。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 ただいまの楠本公述人に対して質疑がありましたらどうぞ……。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 ちよつとここで加藤閲男さんから発言を求められておりますから、御発言を願います。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 平林剛さん。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 御質問がありましたら……。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 速記を止めてください。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 速記を始めてください。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 そのほかにはございませんか。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 よろしゆうございますか。——御苦労さまでした。 それでは午前中はこれで休憩いたしまして、正午後一時半から始めますから、定刻にどうぞお集りを願います。 午後零時二十七分休憩 —————◇◇———— 午後二時十二分休憩
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 休憩前に引続いて会議を始めます。 これから公述人の公述を続行いたします。星加要さん。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 委員中より、どなたか御質問がありましたら……。——御質問ありませんか。尾崎君。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 よろしゆうございます。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 伊藤正丞さん。
第3回 衆議院 労働委員会公聴会 第1号
○綱島委員長 御質問ありませんか。倉石君。